<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/">
<title>FREQUENCE.: ギタリストtaka(橋詰隆志)のあまり音楽的ではないブログ。</title>
<link>http://takaccc.seesaa.net/</link>
<description>ギタリスト「taka」のあまり音楽的ではないブログ。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/218465019.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/206608185.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/201735025.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/195091237.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/192623940.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/191090124.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/184721261.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/183920355.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/183490895.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/182512663.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/181724622.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/180728216.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/179416335.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/172145087.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takaccc.seesaa.net/article/171805559.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/218465019.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/218465019.html</link>
<title>T.M.スティーブンスのベースでギターを弾く楽しさ。</title>
<description>＊写真はクリックで拡大します。久しぶりのブログ更新、前回から2ヶ月も経ってしまいました。さて、正真正銘のT.M.スティーブンスと一緒にバンド演奏。写真は全力でTMに挑んでいる模様ですｗあのGrooveと一緒に演奏しているのですから、この上ない感動と言っても過言ではないです。で、これはものすごく幸いだったことなんですが、不思議と緊張はしなかったんです。もちろん、TMの性格っていうのもありますけどね。かなりフレンドリーな方で...もう、楽しいったらありゃしない。持っている自分の力..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-08-05T13:53:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://takaccc.up.seesaa.net/image/tm_ta_02.jpg" target="_blank"rel="lightbox"><img src="http://takaccc.up.seesaa.net/image/tm_ta_02-thumbnail2.jpg" width="150" height="91" border="0" align="left" alt="T.M.スティーブンスと橋詰隆志" Hspace="5" Vspace="5" /></a><span style="color:#FF0000;">＊写真はクリックで拡大します。</span><br /><br />久しぶりのブログ更新、前回から2ヶ月も経ってしまいました。<br /><br />さて、正真正銘のT.M.スティーブンスと一緒にバンド演奏。<br /><br />写真は全力でTMに挑んでいる模様ですｗ<br /><br />あのGrooveと一緒に演奏しているのですから、この上ない感動と言っても過言ではないです。<br /><br />で、これはものすごく幸いだったことなんですが、不思議と緊張はしなかったんです。<br /><br />もちろん、TMの性格っていうのもありますけどね。<br /><br />かなりフレンドリーな方で...もう、楽しいったらありゃしない。<br /><br />持っている自分の力を90％近くも発揮することができました。<br /><br />余力が残っている件で...<br /><br />まだまだあんなもんじゃない！と自分に言い聞かせているということも言えます。<br /><br />今度は一緒にライブステージに立ってみる...きっと本当のことになりますよ。<br /><br /><a name="more"></a>　<br />ビデオ撮影が可だったこともあり、この演奏の模様は後日自分でチェックすることができます。<br /><br />それも楽しみだったりするんですよね。<br /><br />まだ、編集は出来上がっていないので後でゆっくりと見ることにします。<br /><br />私は英語は苦手...ですが(涙)<br /><br />当日は通訳の方がいらしたということもあり、スムーズにことが進みました。<br /><br />また、本物のGrooveを感じることができたこと、本当に貴重な体験をすることができました。<br /><br />個人的にTMはライブプレイヤーだと思っています。<br /><br />ビデオやテレビで見るより、生で見た方が絶対にいいですよ。<br /><br />彼の良さを知ることができると思います。<br /><br />ということで、上田市在住の方は朗報ですよ！！！<br /><br />今日と明日、なんと上田市でT.M.スティーブンスのライブを見ることができます。<br /><br />しかも、6日は無料です！！！<br /><br />絶対に見た方がいい。<br /><br />時間が余っている方は絶対です！！<br /><br />詳細は以下のサイトからチェックしてみてくださいね。<br /><br />もちろん、両日とも私は見に行きますので。<br /><br />一緒にライブ観戦しましょうねｗ<br /><br />検索用<br />■Kenwood Dennard(ケンウッド・デナード)<br />■TM Stevens(TM スティーヴンス)<br />■Delmar Brown(デルマー・ブラウン)<br />■Ueda Joint(上田ジョイント)<br /><br />■<strong><a href="http://www.uedajoint.com/" target="_blank">上田JOINT</a></strong>（UEDA JOINT）<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/206608185.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/206608185.html</link>
<title>WordPressの月別アーカイブをプルダウンメニューに</title>
<description>ドロップダウンという言い方も耳にしますね、ここ数日、本当に悩みました。また、この悩みをきっかけにし、WordPress自体を壊してしまった訳ですが。この度、すべての私の不満を解消することに成功しました。本当に嬉しいｗまさかの発想転換から解消することができたのですが...過去ログというのは月別アーカイブのことですね。上の過去ログから下の過去ログにしたかった。横線から数ミリ下がってドロップダウンが始まっているのがわかると思います。たったこれだけ、これだけのことをしたかったために本..</description>
<dc:subject>PC・インターネット</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-06-03T06:14:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ドロップダウンという言い方も耳にしますね、ここ数日、本当に悩みました。<br /><br />また、この悩みをきっかけにし、WordPress自体を壊してしまった訳ですが。<br /><br />この度、すべての私の不満を解消することに成功しました。<br /><br />本当に嬉しいｗまさかの発想転換から解消することができたのですが...<br /><br /><img src="http://takaccc.up.seesaa.net/image/110603.jpg" width="182" height="137" border="0" align="left" alt="WordPressの月別アーカイブをドロップダウンメニューに" Hspace="5" Vspace="5" />過去ログというのは月別アーカイブのことですね。<br /><br />上の過去ログから下の過去ログにしたかった。<br /><br />横線から数ミリ下がってドロップダウンが始まっているの<br /><br />がわかると思います。<br /><br />たったこれだけ、これだけのことをしたかったために本当<br /><br />に苦労しました。<br /><br />でも、見栄えが違うって思いませんか？下のほうが良く見えません？<br /><br />後半、原因と解決方法を載せておきたいと思います。<br /><br />興味のある方は覗いてみてくださいね。<br /><br /><a name="more"></a>　<br />そもそも、原因はなんだったのか？<br /><br />おそらく、私が使用しているテーマに問題があったんだと思います。<br /><br />もしくはそういう仕様だったのかもしれません。<br /><br />いや、違うだろうなｗ<br /><br />端的に言いますとですね、「ul」タグが挿入されていないことが原因だったんです。<br /><br />ただ、「ul」をどこに挿入して良いかが分からなかった。<br /><br />あらゆるPHPファイルを調べてみましたが上手く行きませんでした。<br /><br />このことをきっかけにWordPressそのものを壊してしまうことになってしまうのですがｗ<br /><br />で、私がとった他の方法というのが...<br /><br /><span style="color:#FF0000;">PHPを表示させるようにテキストに書いてみてはどうか？</span><br /><br />コレはグッドアイデアですねｗ<br /><br />テキストというウィジェットがあるので、それで試してみたのですが...<br /><br />これがダメなんです！！！<br /><br />WordPressのウィジェットでは、通常PHPを動かすことができないんです。<br /><br />そこで、私は更に考えました。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">WordPressウィジェットでPHPを動かすプラグインはないものか！？</span><br /><br />ということで、見つけたのが<strong><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/php-code-widget/" target="_blank">PHP Code Widget</a></strong>とういプラグイン。<br /><br />こちらの導入方法はグーグル検索などで出てくると思うので割愛します。<br /><br />このプラグインは...<br /><br />アフェリエイトPHPをウィジェット化してしまい、表示位置を簡単にいじって効率を検証する<br /><br />というような時に有効なプラグインらしいのですが...。<br /><br />私のような用途で使うこともできると思います。<br /><br />このウィジェットの中にドロップダウンメニューにするように指示。<br /><br />さらに「ul」を挿入して見栄えを綺麗にしたわけです。<br /><br />いや、下半期早々、本当に自分を褒めたいと思いますｗ<br /><br />もっと理解している人なら、根本から直してしまうことなんでしょうけど...<br /><br />分からないなりに、邪道かも知れないですが解決に導けたこと。<br /><br />本当に嬉しく思います。<br /><br />これで、個人的にはブログはほぼ完璧に理想の表示のされ方をしています。<br /><br />しばらくは更新のみに時間を割くことができそうです。<br /><br />そうそう、そのブログの紹介をしていませんでしたね。<br /><br />■<strong><a href="http://www.frequence.jp/mutter/" target="_blank">FREQUENCE.MUTTER</a></strong><br /><br />お時間がある方、または見たことがない方はぜひ覗いてみてくださいね。<br /><br />冒頭に書くのを忘れてしまいましたが...<br /><br />今回のことはすべてパソコン、スマートフォンでの表示でのこと。<br /><br />携帯電話用のサイトでは一切関係の無いことですので、そんな感じでよろしくお願いします。<br /><br />もちろん、携帯からも閲覧することは可能ですから、よろしくお願いします。<br /><br />検索用<br />改行<br />過去ログ<br />archive<br />間<br />3カラム<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/201735025.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/201735025.html</link>
<title>アコースティックギターでテクノミュージックを演奏</title>
<description>Ewan Dobson - Time 2 - Guitarインターネット上では比較的有名な方のようです。カナダ人のギタリストEwan Dobsonという方なのだとか。CDなども出しているようなのですから...Delayで追いかけるアイディアは聞き馴染みはあるとしても。テクニックはすごいですね。Ewan Dobsonの他の楽曲もアップされているようです。ということで、数曲聴いてみました。</description>
<dc:subject>YouTube</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-05-17T16:54:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=eXqPYte8tvc","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />インターネット上では比較的有名な方のようです。<br /><br />カナダ人のギタリストEwan Dobsonという方なのだとか。<br /><br />CDなども出しているようなのですから...<br /><br />Delayで追いかけるアイディアは聞き馴染みはあるとしても。<br /><br />テクニックはすごいですね。<br /><br />Ewan Dobsonの他の楽曲もアップされているようです。<br /><br />ということで、数曲聴いてみました。<br /><br /><a name="more"></a>　<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=c8PP8bzuY9A","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />個人的にはこちらの楽曲が一番印象的でした。<br /><br />楽曲が好きタイプということかもしれません。<br /><br />基本的にスターカット気味で演奏しているんですね。<br /><br />細かいところが難しく、素人は苦戦しそうなところが多いです。<br /><br />指運びも見て分かるとおりです。<br /><br />相当なストレッチが必要ですね。<br /><br />簡単にマネはできないと思いますが...(涙)<br /><br />普段、あまりこういった演奏を目や耳にすることが少ないですから。<br /><br />私にとっても刺激たっぷりの動画になりました。<br /><br />誰もがつっこみたいと思う箇所はあえて触れませんでした。（帽子ね）<br /><br />あ、でもこの点は触れておかないといけないですね。<br /><br />手がおのすごくでかく見えますｗ<br /><br />ギターがが小さいのか手が大きいのか...やっぱ手が大きんだろうな。<br /><br />羨ましいというか、あきらめが付くというか...。<br /><br />興味のある方はEwan Dobson氏の他の楽曲も聴いてみてくださいね。<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/195091237.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/195091237.html</link>
<title>Ashlee SimpsonのBoyfriendをCover（音源あり）</title>
<description>Boyfriend by Ashlee SimpsonAshlee Simpsonのアルバム、I Am Meから。1曲目、Boyfriendという楽曲です。音源は、なんとなく始めたCoverの一部です。私が好きそうなギターサウンドやプレイじゃないですか。携帯電話から閲覧されている方は以下のリンクから。■I Am Me（携帯電話専用リンク）久しぶりに聴いてみて、猛烈にCoverしたくなってきてしまいまして...家に居て、テレビを観ることもなくレコーディングに没頭していました。元..</description>
<dc:subject>音源</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-04-10T02:04:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="audio-link"><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000"
codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,0,0"
width="296" height="42" id="mini_player" align="">
<param name="allowScriptAccess" value="always" />
<param name="movie" value="http://blog.seesaa.jp/mini_player/player.swf?dl_link=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3D0cb1f3372c4b8b04020aff488fe4d11b%26type%3Ddl&mp3=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3D0cb1f3372c4b8b04020aff488fe4d11b%26type%3Dmp3&name=Boyfriend%20by%20Ashlee%20Simpson&skinNo=1" />
<param name="quality" value="high" />
<param name="bgcolor" value="#ffffff" />
<param name="wmode" value="transparent" />
<embed src="http://blog.seesaa.jp/mini_player/player.swf?dl_link=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3D0cb1f3372c4b8b04020aff488fe4d11b%26type%3Ddl&mp3=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3D0cb1f3372c4b8b04020aff488fe4d11b%26type%3Dmp3&name=Boyfriend%20by%20Ashlee%20Simpson&skinNo=1" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="296" height="42" name="mini_player" wmode="transparent" align="" allowScriptAccess="always" type="application/x-shockwave-flash" plugingspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer"></embed>
</object>
</div><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=frequence-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000B66PD4&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" Hspace="5" Vspace="5"></iframe><br />Ashlee Simpsonのアルバム、I Am Meから。<br /><br />1曲目、Boyfriendという楽曲です。<br /><br />音源は、なんとなく始めたCoverの一部です。<br /><br />私が好きそうなギターサウンドやプレイじゃないですか。<br /><br />携帯電話から閲覧されている方は以下のリンクから。<br /><br />■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=B000B66PD4&at=frequence-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="I Am Me">I Am Me</a>（携帯電話専用リンク）<br /><br />久しぶりに聴いてみて、猛烈にCoverしたくなってきてしまいまして...<br /><br />家に居て、テレビを観ることもなくレコーディングに没頭していました。<br /><br />元々、こういった感じのプレイは大好きなんです。<br /><br />大体、Ashlee Simpsonってこんなにギターサウンドなアーティストでしたっけ？<br /><br />自分でバンドを作るのなまらばこういう感じのものでも、大いに結構、大歓迎です。<br /><br />出来ることなら誘っていただきたいです。<br /><br />まーまー、まだまだ甘いプレイですが、この後詰めていきますよ。<br /><br />あえて、本物の動画などへのリンクは貼りませんが...。<br /><br />おそらく「Boyfriend Ashlee Simpson」あたりででてくると思います。<br /><br /><a name="more"></a>　<br />さて、Ashlee Simpsonは女性ですから。<br /><br />女性のシンガーが必要なわけですが...。<br /><br />手っ取り早くですね、私の妹を使ってみようかと。<br /><br />どんな感じなるかまったくの予測不可能な感じですが。<br /><br />やる？と聞いてみたら、満更でもないような感じでしたので。<br /><br />そうそう、やっていて気付かされたのですが...<br /><br />イントロのギターより、Verseのギターの方が難しかったです。<br /><br />聴いて分かるとおり、いわゆるリズムが安定していない状態。<br /><br />キープするのが難しいフレーズでした。<br /><br />まぁーこれは私だけのことかとも思いますので、理解をされないこともあるかもしれませんが。<br /><br />BridgeやChorusブロックなどは比較的簡単でしたね。<br /><br />あまり考えずに弾いたほうがうまくいく感じでした。<br /><br />どちらにせよ、もう少し詰めてみたいと思います。<br /><br />仮ボーカルを録ってみようと思います。<br /><br />だれか、こんな感じのバンドで雇ってくれないかなーｗ<br /><br />なんてね。<br /><br />検索用<br />■Ashlee Simpson<br />■Boyfriend<br />■I Am Me<br />■カバー<br />■COPY<br />■コピー<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/192623940.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/192623940.html</link>
<title>Whitesnake、ニューアルバム「Forevermore」リリース</title>
<description>Whitesnake - Love Will Set You Freeアルバム「Forevermore」からトラック3「Love Will Set You Free 」動画はオフィシャルPVです。携帯から閲覧している方は以下のリンクから。フォーエヴァー・モア私の周りでは多く聞かれていたアーティストでした。自然と耳に入ってきたサウンドでしたね。先輩方がCoverを演奏している姿を目に耳にしたことも何度もあり。年代的には80年代になるのかな？もう30年近くもやっているわけですから..</description>
<dc:subject>アーティスト・CD</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-03-26T18:34:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=TOwd30wXc-0","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />アルバム「Forevermore」からトラック3「Love Will Set You Free 」<br /><br />動画はオフィシャルPVです。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=frequence-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B004HETR6S&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" Hspace="5" Vspace="5"></iframe>携帯から閲覧している方は以下のリンクから。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=B004HETR6S&at=frequence-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" target="_blank">フォーエヴァー・モア</a><br /><br />私の周りでは多く聞かれていたアーティストでした。<br /><br />自然と耳に入ってきたサウンドでしたね。<br /><br />先輩方がCoverを演奏している姿を目に耳にしたことも何度もあり。<br /><br />年代的には80年代になるのかな？<br /><br />もう30年近くもやっているわけですから。<br /><br />調べてみたらなんと70年代後期からでした。<br /><br />■<strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%82%AF" target="_blank">WHITESNAKEとは？</a></strong>（Wikipedia）<br /><br /><a name="more"></a>　<br /><strong>内容紹介</strong>（アマゾンから転機）<br /><br />--<br />白蛇降臨！<br />ホワイトスネイク、通算11枚目のスタジオ・アルバム『フォーエヴァー・モア』完成！<br /><br />デイヴィッド・カヴァデール、ダグ・アルドリッチ、レブ・ビーチの３人に加え今作から、オジー・オズボーンやB'zとの共演でも知られるドラマー、ブライアン・ティッシーと、リンチ・モブやケニー・ウェイン・シェパードのバンドでプレイをしていたベーシストのマイケル・デヴィンを新たに迎えた強力布陣による最高傑作！<br />--<br /><br />個人的には「All Out Of Luck」もかっこいいと思いました。<br /><br />あえて載せることはしませんが、動画サイトなどで検索していただければでてくると思います。<br /><br />ぜひ、チェックしてみてくださいね。<br /><br />まぁまぁよく考えるというか出てくるものですね...リフのアイディアｗ<br /><br />くやしいというかなんというか...。<br /><br />私も思いつくたびに録音はしていることはしていますがね。<br /><br />なんか、もう、クラスが違うというかなんというか。<br /><br />アレンジが変わったり、ちょっとした別のアイディアが交わったりと。<br /><br />今後、変わっていく可能性だってあるわけですから。<br /><br />まぁ、WHITESNAKEだって例外じゃないかもしれません。<br /><br />一番最初のアイディアとこうやって陽の目を浴びた音源を聴き比べてみたいものです。<br /><br />もしかしたら、探したらあるかもしれません。<br /><br />意外と、原曲とはまるで変わってしまっている可能性もあります。<br /><br />あぁ、でもどうだろう...<br /><br />リフに関して言えば、それほど変わり様ってなさそうな感じもしますよね。<br /><br />曲中のコード進行やらは変わる可能性は大いに考えられますが...。<br /><br />リフづくりのポイントも含め、聴きどころがあるアルバムなのかもしれませんね。<br /><br />興味のある方は、日本盤や外国盤、それぞれ発売済みですのでどうぞ。<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/191090124.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/191090124.html</link>
<title>Red - Ordinary World (Duran Duran cover)</title>
<description>http://www.youtube.com/watch?v=5uZ7CQPvWYQ埋め込みリクエストが無効になっていますので、YouTubeでの閲覧をお願いします。＊イントロは音が小さめですので、あまり音量を上げすぎないことをお勧めします。Red（レッド）というバンドがDuran Duran（デュラン・デュラン）の名曲Ordinary WorldをCoverしました。携帯から閲覧している方は以下のリンクから。Innocence &amp; Instinct私も何度も聴いたことがある..</description>
<dc:subject>アーティスト・CD</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-03-17T14:39:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?v=5uZ7CQPvWYQ","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />埋め込みリクエストが無効になっていますので、YouTubeでの閲覧をお願いします。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">＊イントロは音が小さめですので、あまり音量を上げすぎないことをお勧めします。</span><br /><br />Red（レッド）というバンドがDuran Duran（デュラン・デュラン）の名曲Ordinary World<br /><br />をCoverしました。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=frequence-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002JODUVQ&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" Hspace="5" Vspace="5"></iframe>携帯から閲覧している方は以下のリンクから。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=B002JODUVQ&at=frequence-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="Innocence & Instinct">Innocence & Instinct</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=frequence-22&l=msn&o=9&a=B002JODUVQ" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br />私も何度も聴いたことがある楽曲。<br /><br />先輩方々がCoverし、Liveなどで演奏したものも何度も聴いたこ<br /><br />とがあります。<br /><br />やはり、楽曲が素晴らしいものがあります。<br /><br />楽曲だけでも十分に楽しめます。<br /><br />私の中では名曲に入るものです。<br /><br />REDというバンドは知人から紹介してもらったバンドなのですが...<br /><br />Ordinary WorldをCoverしているとは思いもしませんでした。<br /><br /><a name="more"></a>　<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=MwM3Esp0vn4","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br /><span style="color:#FF0000;">＊イントロは音が小さめですので、音量を上げすぎないことをお勧めします。</span><br /><br />直接見に行くのが面倒だという人のために一つ。<br /><br />オフィシャルではないですが、ページ内で見ることができます。<br /><br />楽曲が素晴らしいのはもちろんのこと、ボーカルも素晴らしい技術だと思います。<br /><br />オルタナティブなバンドのREDなのですが、技巧派ボーカルですね。<br /><br />演奏をというよりかはボーカルを聴いてしまったアルバムでした。<br /><br />もちろん、2度目は楽器隊へ耳がいってしまいましたけどもねｗ<br /><br />アルバムを通して聴いてたのですが...<br /><br />この曲が収録されているのは、8曲目なんです。<br /><br />なので、しばらく気が付かなかったわけですよ。<br /><br />まさか、Coverしているとも思っていなかったので、あれ？とね。<br /><br />最初、似ている曲かな？とも思いましたが...<br /><br />頭から理解しましたけどね。<br /><br />どうやら、REDはチャートにも出てくるような本国でも有名なバンドのようです。<br /><br />こういったガッツリバンド形態がチャートに入ることはなんだか嬉しいです。<br /><br />最近はソロユニットが目立っていましたから...。<br /><br />やっぱり私はバンドが好きなのかな？<br /><br />ジャンルはともかく、バンドが好きなのかもしれません。<br /><br />ちなみに、彼らは2011年にもアルバムを出しています。<br /><br />興味を持った方はそちらをチェックしてみるのも良いかもしれません。<br /><br />私もチェックしてみましたが...かっこ良かったですよ。<br /><br />--<br /><br />震災に遭われた方々にお見舞い申し上げます。<br /><br />「Ordinary World」とは「普通の世界」とも訳すことができます。<br /><br />一刻も早く、普通の世界に戻ることを心よりお祈り申し上げます。<br /><br />頑張りましょう！！！！<br /><br />--<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/184721261.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/184721261.html</link>
<title>Harem Scarem、Pardon My ZingerのCover（音源あり）</title>
<description>高音質 Harem Scarem Pardon My Zinger ☆ インスト Cover コピー ギターを弾く＊「読み込み中...」と表示されてから、再生されるまで20秒以上かかる場合があります。そのうち再生されますのでしばらく待ってみてください（夜中の方が再生されやすいらしい）。それでも、サーバーの都合で動画が再生されず閲覧することができなかった場合...↓YouTube（低音質Ver,）の方に同じものをアップしておきますので、そちらをご覧ください。■Harem Sca..</description>
<dc:subject>音源</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-02-07T16:22:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"240","url":"http://www.nicovideo.jp/watch/nm13526279?external_video_config=width%3D240%26height%3D180","height":"180"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br /><span style="color:#FF0000;">＊「読み込み中...」と表示されてから、再生されるまで20秒以上かかる場合があります。</span><br /><br />そのうち再生されますのでしばらく待ってみてください（夜中の方が再生されやすいらしい）。<br /><br />それでも、サーバーの都合で<span style="color:#FF0000;">動画が再生されず閲覧することができなかった</span>場合...↓<br /><br />YouTube（低音質Ver,）の方に同じものをアップしておきますので、そちらをご覧ください。<br /><br />■<strong><a href="http://www.youtube.com/watch?v=gdXsTRA5KT0" target="_blank">Harem Scarem Pardon My Zinger ☆ インスト Cover コピー ギターを弾く</a></strong><br /><br />サウンドのみの動画、携帯から閲覧の方は残念、パソコンから見直してみてください。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=frequence-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005HG7D&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" Hspace="5" Vspace="5"></iframe>左のアルバムに収録されている楽曲です。<br /><br />携帯から閲覧されている方はは<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=B00005HG7D&at=frequence-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" target="_blank">こちら</a></strong>から。<br /><br />興味を持った方はぜひチェックしてみてくださいね。<br /><br />まぁ、久々に本気になってCoverしました。<br /><br />聞いている限りでは結構簡単そうに聞こえるでしょう！？<br /><br />私もそう思っていましたから...<br /><br />けど、Coverし始めて、二日目でもう嫌になりましたね。<br /><br />やっぱHarem Scaremは難しいや...と(涙)<br /><br />何度も心が折れそうになりました。<br /><br /><a name="more"></a>　<br />すべて一人でやったわけですが...譜面があるわけではないので、その点でも一苦労でした。<br /><br />きっと、本人たちも譜面を持っていないんじゃないかな？<br /><br />比較的、マイナーと言ったらマイナーの楽曲ですからね。<br /><br />ちなみに原曲にはオルガンば収録されていますが演奏した音源には収録されていません。<br /><br />知り合いのピアニストに頼もうと思っているのですが...<br /><br />多忙なため、いつになるか分からなかったので、オルガン抜きで記事にしちゃいました。<br /><br />追々、新たな音源で新たな記事を書くかもしれませんね。<br /><br />未定ですけどね。<br /><br />元々、友人がこの楽曲が大好きなことがきっかけでした。<br /><br />橋詰が弾いたものを聴くのが夢だなんていうものですから...<br /><br />やっちまいますよね(笑)<br /><br />心が折れなかったのはそういう理由があったからでしょう。<br /><br />私も「全く知らない曲」というわけでも無かったのでね。<br /><br />そういえば、なかなかこの楽曲をコピーしている音源をネット上でみかけませんね。<br /><br />きっと初めてだったら良いのに(涙)<br /><br />それはムリかな？<br /><br />これだけ有名なアーティストだし、誰かがやっていますね。<br /><br />マイナーという点で少しだけのぞみを持っていたりします。<br /><br />それ以前に色々と勉強にもなりましたし、良しとしましょう。<br /><br />また、音源を聴いてくださった方には本当に感謝です。<br /><br />1回だけにとどまらず、2回くらい聴いていただけたらなと思いますｗ<br /><br />＊当初、限定的にと記載していましたが、しばらく載せておこうと思います。<br /><br />よろしくお願いします。<br /><br />検索用<br />■Harem Scarem（ハーレム・スキャーレム）<br />■Pardon My Zinger（パードゥン・マイ・ジンガー）<br />■Live In Japan（ライブ・イン・ジャパン）<br />■ニコニコ動画<br />■Copy（コピー）<br />■Instrumental（インストロメンタル）<br />■Pete Lesperance（ピート・レスペランス）<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/183920355.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/183920355.html</link>
<title>この曲、誰の曲か分かる人！！（音源あり）</title>
<description>あるアーティストの曲をCover先日の5150のテスト音源があまりにも残念だったため、録り直してみました。なんど聴いても、弾いても、嫌な低音（250－20k）が出過ぎてなくて良い感じ！！面白くて始めた「あるアーティスト」の楽曲をCoverしている最中なのですが...いわゆる、Rythem（リズム）、Side（サイド）ギターしか入っていない状態。この状態でもドラムやリズムは特徴的なので、分かる人には分かるのではないかと。この曲をやらせるきっかけになった友人からすれば、きっと一瞬..</description>
<dc:subject>音源</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-02-03T11:11:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="audio-link"><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000"
codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,0,0"
width="296" height="42" id="mini_player" align="">
<param name="allowScriptAccess" value="always" />
<param name="movie" value="http://blog.seesaa.jp/mini_player/player.swf?dl_link=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3De9ca822b1d531606e663da26a9038327%26type%3Ddl&mp3=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3De9ca822b1d531606e663da26a9038327%26type%3Dmp3&name=%E3%81%82%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E6%9B%B2%E3%82%92Cover&skinNo=1" />
<param name="quality" value="high" />
<param name="bgcolor" value="#ffffff" />
<param name="wmode" value="transparent" />
<embed src="http://blog.seesaa.jp/mini_player/player.swf?dl_link=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3De9ca822b1d531606e663da26a9038327%26type%3Ddl&mp3=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3De9ca822b1d531606e663da26a9038327%26type%3Dmp3&name=%E3%81%82%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E6%9B%B2%E3%82%92Cover&skinNo=1" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="296" height="42" name="mini_player" wmode="transparent" align="" allowScriptAccess="always" type="application/x-shockwave-flash" plugingspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer"></embed>
</object>
</div><br /><br />先日の5150のテスト音源があまりにも残念だったため、録り直してみました。<br /><br />なんど聴いても、弾いても、嫌な低音（250－20k）が出過ぎてなくて良い感じ！！<br /><br />面白くて始めた「あるアーティスト」の楽曲をCoverしている最中なのですが...<br /><br />いわゆる、Rythem（リズム）、Side（サイド）ギターしか入っていない状態。<br /><br />この状態でもドラムやリズムは特徴的なので、分かる人には分かるのではないかと。<br /><br />この曲をやらせるきっかけになった友人からすれば、きっと一瞬で気が付くかもしれないです。<br /><br />元々、5150とスピーカーキャビネットに関しての記事にしたいと思っていたので、楽曲に関して<br /><br />は後ほど...。<br /><br />完成したときに、また別の記事にしてみたいと思います。<br /><br /><a name="more"></a>　<br />さて、ギターの音に関してですが...<br /><br />まぁ、以前から私の音を知っている方は分かると思います。<br /><br />低音が無くなりましたねぇーーーｗｗ<br /><br />大概の人がすっきりしたんじゃないか？と言ってくれるはずです。<br /><br />前回はギター一人だったので、いまいち分かりづらかったのですが...<br /><br />こうやってバンドに潜ると、一段と判断しやすくなります。<br /><br />微調整はいるものの、一切のEFFECTOR（エフェクター）とEqualizer（イコライザー）はいじっていません。<br /><br />本当に生の音っていうことかな？<br /><br />アンプのセッティングは変えていませんね。<br /><br />そういう意味で、今後、微調整はいるんだと思います。<br /><br />巻いてある弦をミュート弾くときに、これほど気持ちいものかとｗｗ<br /><br />これだろうーーーー、この感覚だろうーーーーと思いました。<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/183490895.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/183490895.html</link>
<title>キャビネット変更後、5150のテスト音源</title>
<description>5150 テスト音源＊フレーズに特に意味はありません。G3、L0、M5、H2、R0、中心、右下、1cm程度若干、記録用の記事になってしまって申し訳ないですが...まぁ分かる人には分かるでしょうｗｗアンプのセッティング、またマイクのセッティングはまた少し変化しても良いかも。違いが分かるよう、キャビネット以外はすべてそのままだったもので。とにかく録ってみたかったので、クオリティーは全く無視してしまいました。なるほどねーといった感じに録れました。弾いている本人は違いにビビってますけ..</description>
<dc:subject>音源</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-02-01T06:03:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="audio-link"><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000"
codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,0,0"
width="296" height="42" id="mini_player" align="">
<param name="allowScriptAccess" value="always" />
<param name="movie" value="http://blog.seesaa.jp/mini_player/player.swf?dl_link=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3Da6264903cc25b9690ccb5ecd215a80d3%26type%3Ddl&mp3=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3Da6264903cc25b9690ccb5ecd215a80d3%26type%3Dmp3&name=5150%20%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E9%9F%B3%E6%BA%90&skinNo=1" />
<param name="quality" value="high" />
<param name="bgcolor" value="#ffffff" />
<param name="wmode" value="transparent" />
<embed src="http://blog.seesaa.jp/mini_player/player.swf?dl_link=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3Da6264903cc25b9690ccb5ecd215a80d3%26type%3Ddl&mp3=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3Da6264903cc25b9690ccb5ecd215a80d3%26type%3Dmp3&name=5150%20%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E9%9F%B3%E6%BA%90&skinNo=1" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="296" height="42" name="mini_player" wmode="transparent" align="" allowScriptAccess="always" type="application/x-shockwave-flash" plugingspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer"></embed>
</object>
</div><br /><br /><span style="color:#FF0000;">＊フレーズに特に意味はありません。</span><br /><br />G3、L0、M5、H2、R0、中心、右下、1cm程度<br /><br />若干、記録用の記事になってしまって申し訳ないですが...<br /><br />まぁ分かる人には分かるでしょうｗｗ<br /><br />アンプのセッティング、またマイクのセッティングはまた少し変化しても良いかも。<br /><br />違いが分かるよう、キャビネット以外はすべてそのままだったもので。<br /><br />とにかく録ってみたかったので、クオリティーは全く無視してしまいました。<br /><br />なるほどねーといった感じに録れました。<br /><br />弾いている本人は違いにビビってますけどね(汗)<br /><br /><a name="more"></a>　<br />他の楽器がなっていないので、イメージしづらいところですが...。<br /><br />長年使っているアンプですので、おおよそ想像することは可能です。<br /><br />すごい嫌いだった音域が鳴ってないｗｗ<br /><br />これは完璧に成功でしょう。<br /><br />またひとつ、自分が思い描いている音（主観）に近づいたと思います。<br /><br />イコライザーでなく、キャビネットで...基本中の基本なのですが、すっかり忘れていましたよ。<br /><br />また、色々と音色をいじってみたいところですが...<br /><br />とりあえずは、嫌な音域がなくなったので、すごくすっきり聞こえるようになりました。<br /><br />あまり極端な設定の変更はせず、微妙に変化させてみようと思います。<br /><br />すっきり聞こえるとは、音色が変わったという感覚でもありますので...。<br /><br />しかし、楽しいね。<br /><br />また、後日に録ってみたいと思います。<br /><br />話はちょっとだけ変わり...<br /><br />部屋が汚いです(汗)<br /><br />いろんな部品が散乱しています。<br /><br />今日はこのままにしちゃおうかなかな？<br /><br />ぶっちゃけると、片付けるのが面倒です。<br /><br />...このままにしちゃおうと思います。<br /><br />おまけ、<br /><br /><div class="audio-link"><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000"
codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,0,0"
width="296" height="42" id="mini_player" align="">
<param name="allowScriptAccess" value="always" />
<param name="movie" value="http://blog.seesaa.jp/mini_player/player.swf?dl_link=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3D216809f6ff543218fd17fdcb606fd147%26type%3Ddl&mp3=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3D216809f6ff543218fd17fdcb606fd147%26type%3Dmp3&name=5150%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E9%9F%B3%E6%BA%90%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%AE2&skinNo=1" />
<param name="quality" value="high" />
<param name="bgcolor" value="#ffffff" />
<param name="wmode" value="transparent" />
<embed src="http://blog.seesaa.jp/mini_player/player.swf?dl_link=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3D216809f6ff543218fd17fdcb606fd147%26type%3Ddl&mp3=http%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Fpages%2Frss_radio%2Fp.pl%3Fd%3D216809f6ff543218fd17fdcb606fd147%26type%3Dmp3&name=5150%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E9%9F%B3%E6%BA%90%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%AE2&skinNo=1" quality="high" bgcolor="#ffffff" width="296" height="42" name="mini_player" wmode="transparent" align="" allowScriptAccess="always" type="application/x-shockwave-flash" plugingspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer"></embed>
</object>
</div><br /><br />これはちょっと歪すぎかな？<br /><br />耳で聴いても分かるくらい歪すぎかもしれません。<br /><br />ただ、ミュートをしているときの音色は全然違いますね。<br /><br />それこそ、本当に自分だけの世界ですが、歴然ですｗｗ<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/182512663.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/182512663.html</link>
<title>7年越しのサイトの悩み、ついに解決！！</title>
<description>＊写真はクリックで拡大します。7年越しでようやく正常に表示されるようになりました。テキストエリア（ボックス）の表示幅に関してです。Safariで見た時に正常に表示されませんでした。やっと異常の原因だったタグを見つけることができました。＊写真はクリックで拡大します。こちらが以前の状態、正常に表示されなかった頃のサイト。テキストボックスエリアが横に広がり、レイアウトを崩してしまっていることが分かると思います。「News＆Topix」の欄ですね、向かって左側です。実はこれ、サイトを..</description>
<dc:subject>サイト・ブログの更新</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-01-26T10:28:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://takaccc.up.seesaa.net/image/110126_01.jpg" target="_blank" rel="lightbox" title="正常に表示されるようになったサイト"><img src="http://takaccc.up.seesaa.net/image/110126_01-thumbnail2.jpg" Hspace="5" Vspace="5" width="150" height="124" border="0" align="left" alt="正常に表示されるようになったサイト" /></a><span style="color:#FF0000;">＊写真はクリックで拡大します。</span><br /><br />7年越しでようやく正常に表示されるようになりました。<br /><br />テキストエリア（ボックス）の表示幅に関してです。<br /><br />Safariで見た時に正常に表示されませんでした。<br /><br />やっと異常の原因だったタグを見つけることができました。<br /><br /><a href="http://takaccc.up.seesaa.net/image/110126_02.jpg" target="_blank" rel="lightbox" title="正常に表示されなかったサイト"><img src="http://takaccc.up.seesaa.net/image/110126_02-thumbnail2.jpg" Hspace="5" Vspace="5" width="150" height="117" border="0" align="left" alt="正常に表示されなかったサイト" /></a><span style="color:#FF0000;">＊写真はクリックで拡大します。</span><br /><br />こちらが以前の状態、正常に表示されなかった頃のサイト。<br /><br />テキストボックスエリアが横に広がり、レイアウトを崩してしまっ<br /><br />ていることが分かると思います。<br /><br />「News＆Topix」の欄ですね、向かって左側です。<br /><br />実はこれ、サイトを始めた頃からこの異常表示の状態でした。<br /><br />半ば諦めていたことだったのですが...過去に何度も挑戦して、挫折してきましたしね。<br /><br />忘れた頃にまた挑戦し、本当に偶然にも成功したわけですｗｗ<br /><br />厳密に言うと、根本を解決したわけではないようなんすけどね。<br /><br /><a name="more"></a>　<br />タグを書き足すことで解決することができたのですが。<br /><br />どんなタグを書いたのかというと...<br /><br /><div style="text-align:left;"><table><tbody><tr><td><div style="background-color:#FAFAFA;border:1px solid #C6C6C6;font-size:10px;color:#5D5D5D;text-align:left;padding:5px">TEXTAREA rows="14" cols="41"</div></td></tr></tbody></table></div><br />このタグだけですと、IEではうまく表示されるのですが、Safariではうまく表示されません。<br /><br /><div style="text-align:left;"><table><tbody><tr><td><div style="background-color:#FAFAFA;border:1px solid #C6C6C6;font-size:10px;color:#5D5D5D;text-align:left;padding:5px">TEXTAREA rows="14" cols="41" style="width:223px; height:158px; resize:none;</div></td></tr></tbody></table></div><br />というように、「style="width:223px; height:158px; resize:none;」を書き足すこと<br /><br />で、正常に表示されるようになります。<br /><br />また、「resize:none;」のタグですが...<br /><br />これは、<span style="color:#FF0000;">Safariの特徴でもある、テキストエリアを拡大させるのを防ぐタグ</span>なんです。<br /><br />ちょっと分かりにく言い方になってしまいましたが...<br /><br />Safariは狭いコメント欄などの時に入力しやすいように、閲覧者の任意でテキストエリアの横幅<br /><br />を自由に変えられるようなんです。<br /><br />私の場合はコメント欄ではなく、情報を入力してあるだけのスクロールバーですから。<br /><br />あまり必要はないんじゃないかな？<br /><br />ということで、テキストエリアを拡大できないようにしてしまいました。<br /><br />以上のタグは、何年も前からネット上に書かれていることではあります。<br /><br />...なかなか情報にたどりつけ（気が付か）なくてね。<br /><br />たどり着いたとしても、タグが一文字違っていたり、場所が違っていたりするとまるで反応はしま<br /><br />せんから。<br /><br />できたときは本当に嬉しかったです。<br /><br />これで、IE、Firefox、Safariである程度私が思い描いた通りに表示されることになりました。<br /><br />気がつくまでに7年もかかってしまいましたが...<br /><br />再スタートというか、なんというかですねｗｗ<br /><br />最近BLOGの方も正常に表示されるようになりましたのでね。<br /><br />Macをお使いの皆様、今後ともFREQUENCE.をよろしくお願いします。<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/181724622.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/181724622.html</link>
<title>ナイトライダー2008、ナイト3000、新型KITT</title>
<description>Knight Rider Intro 2009知らなかったです(汗)ナイトライダー2008もナイト3000も新型K.I.T.T.も。ナイトライダーとは？（Wikipedia）YouTubeはオープニング映像ですが、テーマソングはそのまま受け継がれているんですね。名残といえば、そのくらいかもしれませんね。当時、かなり憧れて見ていた記憶がありますね。そのまま、クルマ好きにはならなかったものの...というか、トランスフォームしてますよね？(汗)</description>
<dc:subject>テレビ</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-01-21T03:35:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=YL_1YbMhgyE","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />知らなかったです(汗)<br /><br />ナイトライダー2008もナイト3000も新型K.I.T.T.も。<br /><br /><strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC#.E3.83.8A.E3.82.A4.E3.83.88.E3.83.A9.E3.82.A4.E3.83.80.E3.83.BC.EF.BC.882008.E5.B9.B4.EF.BC.89" target="_blank">ナイトライダーとは？</a></strong>（Wikipedia）<br /><br />YouTubeはオープニング映像ですが、テーマソングはそのまま受け継がれているんですね。<br /><br />名残といえば、そのくらいかもしれませんね。<br /><br />当時、かなり憧れて見ていた記憶がありますね。<br /><br />そのまま、クルマ好きにはならなかったものの...<br /><br />というか、トランスフォームしてますよね？(汗)<br /><br /><a name="more"></a>　<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=sS5kf98EDHU","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />先ほどとは違うオープニング映像です。<br /><br />次はよくわかりませんが、ダイジェストを。<br /><br /><strong><a href="http://www.youtube.com/watch?v=dX0aKNwdXYI" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=dX0aKNwdXYI</a></strong><br /><br /><span style="color:#FF0000;">＊音量が少しでかいです、深夜の再生、ヘッドフォンでの再生には十分に注意してください。</span><br /><br />Wikipediaによると「日本での放映については2010年9月末現在不明」とのこと。<br /><br />ということは、もしかすると日本では未放送なのかもしれません。<br /><br />にしても、もう2年も経ちますからね。<br /><br />有料チャンネルくらいでは放送してくれても良いようなものなんですけども。<br /><br />どうやら字幕なしのDVDは発売されているみたいですが...<br /><br />さすがにね(汗)<br /><br />様子を見てみたいと思います。<br /><br />やはり初代ナイトライダーとは姿形がまるで違うため、賛否がありそうですね。<br /><br />私はそれほど初代の形には思い入れはありませんので、受け止めることができそうです。<br /><br />話の内容は気になるところですが...<br /><br />また、壊されちゃったりっていうピンチが毎回あるのでしょうか？<br /><br />あのピンチって子供ながらに嫌でしたね。<br /><br />もっと、完璧な強さで勝つ方が安心できました。<br /><br />いわゆる、ギニュー特戦隊VS悟空のように...です。<br /><br />まぁ色々推測してもダメ。<br /><br />なんらかの形で日本に入ってきたら、ぜひ見てみたいと思います。ww<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/180728216.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/180728216.html</link>
<title>地味に大変な作業でサイトを更新中</title>
<description>＊写真はクリックで拡大します。今、サイトを少しだけ更新しているんです。内容というよりかは見た目ですね。ブログでは昔からやっていたのですが、本家のサイトの方もいじろうかなと思いまして。更新しているページはパソコン専用のページです。携帯専用ページは特に変化はありません。テストページは以下のリンクから。■FREQUENCE.テストページ■FREQUENCE.テストページ2テストページを見れば分かると思いますが、ソーシャル・ネットワーク系のサイトのアイコンを配置しました。どこに配置し..</description>
<dc:subject>サイト・ブログの更新</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-01-15T03:10:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://takaccc.up.seesaa.net/image/110115.jpg" target="_blank" rel="lightbox" title="サイトを地味に更新中"><img src="http://takaccc.up.seesaa.net/image/110115-thumbnail2.jpg" width="133" height="150" border="0" align="left" alt="サイトを地味に更新中" Hspace="5" Vspace="5" /></a><span style="color:#FF0000;">＊写真はクリックで拡大します。</span><br /><br />今、サイトを少しだけ更新しているんです。<br /><br />内容というよりかは見た目ですね。<br /><br />ブログでは昔からやっていたのですが、本家のサイトの方もいじろ<br /><br />うかなと思いまして。<br /><br />更新しているページはパソコン専用のページです。<br /><br />携帯専用ページは特に変化はありません。<br /><br />テストページは以下のリンクから。<br /><br />■<strong><a href="http://www.frequence.jp/testpage" target="_blank">FREQUENCE.テストページ</a></strong><br />■<strong><a href="http://www.frequence.jp/testpage_2" target="_blank">FREQUENCE.テストページ2</a></strong><br /><br />テストページを見れば分かると思いますが、ソーシャル・ネットワーク系のサイトのアイコンを配<br /><br />置しました。<br /><br />どこに配置したらいいかな...<br /><br /><a name="more"></a>　<br />いろいろと悩んだ結果、以上の二つの方法になったのですが...。<br /><br />あれね、結構手間がかかるんですよ。(汗)<br /><br />特に、バナーの中に入り込んでいるタイプのもの。<br /><br />冒頭の写真で載せたものです。<br /><br />あれは、実は二つのブロックに分けられていて、背景も同じようにに分割されているんです。<br /><br />見た目は分かれているように見えませんがね。<br /><br />画像は1ピクセルの単位で2つのものを用意したわけですね。<br /><br />なんか、地味に大変になの想像していただけます？w<br /><br />それで、片方の方にFREQUENCE.のテキストリンクを片方の方にアイコンの画像リンクを表示<br /><br />させているんです。<br /><br />分けなくても出来る方法もあるのですが、変なこだわりが出てきてしまい、このような方法になっ<br /><br />てしまいました。<br /><br />掘り下げて書くと、アイコンの列が上に上がってきてしまうんです。<br /><br />分けると下がるんですよ。<br /><br />私のソフトの使い方の甘さもあるのかもしれないのですが...。<br /><br />手間と言っても、一回やってしまえばそれでいいことですからね。<br /><br />それに比べると最上部にアイコンを並べるのは簡単ですね。<br /><br />ただ単に並べただけです。<br /><br />今後、増えていくにしても足していけばいいだけの話ですので、簡単ですね。<br /><br />とまーこんな感じで途中経過を記事にしてみました。<br /><br />久しぶりの更新、ちょっと楽しんでいますね。<br /><br />やっぱ、こういうこと好きだな。ww<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/179416335.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/179416335.html</link>
<title>「Google 日本語入力」正式版リリース</title>
<description>Google 日本語入力 正式版を公開明けましておめでとうございます。2011年初めての記事になります。最近、めっきり記事の数が減ってきてしまいましたが...その分、Mutter（ミュッター）は頻繁に更新していきますので、よろしくお願いします。今日はGoogleの新しいソフトに関しての記事です。</description>
<dc:subject>PC・インターネット</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-01-07T11:36:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=KHRLN1wzCiw","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />明けましておめでとうございます。<br /><br />2011年初めての記事になります。<br /><br />最近、めっきり記事の数が減ってきてしまいましたが...<br /><br />その分、<a href="http://www.frequence.jp/mutter/" target="_blank">Mutter（ミュッター）</a>は頻繁に更新していきますので、よろしくお願いします。<br /><br />今日はGoogleの新しいソフトに関しての記事です。<br /><br /><a name="more"></a>　<br />正式版がリリースされたのは先月16日のこと。<br /><br />なので、まだ20日程度しか経過していない、新しいソフトということになりますね。<br /><br />Google 日本語入力と検索していただくか、<strong><a href="http://www.google.com/intl/ja/ime/" target="_blank">こちら</a></strong>のリンクからもダウンロードページにジャンプ<br /><br />することができます。<br /><br />ずいぶんと前から試作版はありましたし、評価などはよく見かけるのですが...<br /><br />実際に使ってみないと分からないですよね！？<br /><br />ということで、インストールして使ってみているところなんです。<br /><br />個人的に納得している点は<span style="color:#FF0000;">ユーザー辞書を引き継げる</span>ことと、<span style="color:#FF0000;">ATOK（エイトック）の入力方式</span>を<br /><br />採用できること、さらに、<span style="color:#FF0000;">IME Watcherも対応している</span>ことですかね。<br /><br />IME Watcherを利用している方にとってはとっても便利なことだと思います。<br /><br />日本の携帯電話では当たり前の「予測変換機能」など。<br /><br />まだまだ進化が期待出来る機能がたくさん詰まっています。<br /><br />MS-IMEの使いやすさとATOKの高機能さの両方を兼ね揃えていそう！！<br /><br />という期待は高まるのですが。<br /><br />まぁ、今後、使ってみてといった感じでしょうか？<br /><br />ただ、こうやって日記を更新していて、特に不具合が見当たらないんだよな...。<br /><br />もしかしたら、このままMS-IMEの代替えとして使っていくのかも！？しれない。<br /><br />試験的にデスクトップパソコンにインストールしたのですが...<br /><br />ラップトップパソコンにもインストールしちゃおうかなとすでに思っています。<br /><br />気になる方は、試してみるのも良いかもしれませんね。<br /><br />すぐに既存の入力装置にも戻すことができますので、安心です。<br /><br />■<strong><a href="http://www.google.com/intl/ja/ime/" target="_blank">Google 日本語入力 - ダウンロード</a></strong><br />■<strong><a href="http://www.google.com/search?num=50&hl=ja&lr=lang_ja&tbs=lr%3Alang_1ja&q=Google+%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%85%A5%E5%8A%9B&aq=f&aqi=g10&aql=&oq=&gs_rfai=" target="_blank">「Google 日本語入力」でGoogle検索</a></strong><br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/172145087.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/172145087.html</link>
<title>「ギターソロ・オブ・ザ・イヤー」（頑張った大賞）</title>
<description>Adam Lambert Music Again携帯から閲覧されている方はこちらをご覧ください。アーティスト：Adam Lambert（アダム・ランバード）アルバム：For Your Entertainmentソング：Music AgainAdam Lambert（アダム・ランバード）とは？（Wikipedia）超勝手にギターソロ・オブ・ザ・イヤーです。ギターソロは2分過ぎくらいからかな？とりあえずは楽曲、ギターソロをお聴きください。今年、私が聴いたギターソロの中でもっとも頑..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2010-12-07T04:58:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=M4HDSR6MyX8","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=frequence-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002QEXN3O&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" Hspace="5" Vspace="5"></iframe>携帯から閲覧されている方は<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=B002QEXN3O&at=frequence-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" target="_blank">こちら</a></strong>をご覧ください。<br /><br /><strong>アーティスト</strong>：Adam Lambert（アダム・ランバード）<br /><strong>アルバム</strong>：For Your Entertainment<br /><strong>ソング</strong>：Music Again<br /><br /><strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88" target="_blank">Adam Lambert（アダム・ランバード）とは？</a></strong>（Wikipedia）<br /><br /><span style="color:#FF0000;">超勝手</span>にギターソロ・オブ・ザ・イヤーです。<br /><br />ギターソロは2分過ぎくらいからかな？<br /><br />とりあえずは楽曲、ギターソロをお聴きください。<br /><br />今年、私が聴いたギターソロの中でもっとも頑張った感があるソロに<br /><br />選ばれました。<br /><br />アルバムが発売されたのは2009年ですが、ギターソロを聴いたのは今年です。<br /><br />上から目線で大変に申し訳ないのですが...(涙)<br /><br /><a name="more"></a>　<br />独断と偏見の選出なので、特に質問は受け付けません。ww<br /><br />とにかく頑張った大賞（奨励賞）をあげたいギターソロでした。<br /><br />うまいとかかっこいいとかサウンドが良いとかリズムが良いとか...<br /><br />あまり細かいところは抜きにして、このギタリスト、がんばりました！！っていうことです。<br /><br />曲調というか時代というか...ギターソロが無かったら無くても良い楽曲だったと思います。<br /><br />それを頑張って、しかもあのコード進行で弾ききる。<br /><br />相当頑張ったんだろうなと...作りこんだということが見受けられますね。<br /><br />一筋縄ではいかなかったんだろうなと思います。<br /><br />そんなところをすごく意識できた楽曲だったので選定させていただきました。<br /><br />例えば、自分が同じ状況に置かされたら...いやぁ考えただけできついですね。<br /><br />先日、Adam Lambertのコンサートにも行ってきました。<br /><br />生でこのギターソロを聴いてきましたよ(￣▽￣)ノ<br /><br />あまりギターリストを見ていたオーディエンスは少なかったと思います。<br /><br />ましてや、アンプは何を使っているのか？<br /><br />などと思っている人なんてほとんどいなかっただろうなと。ww<br /><br />さて、今回は頑張った大賞ということでしたが、奨励賞や良音賞とかも作るかな？<br /><br />まぁ、勝手にですけどね。<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takaccc.seesaa.net/article/171805559.html">
<link>http://takaccc.seesaa.net/article/171805559.html</link>
<title>7×7×7（1面49）のルービックキューブ系パズル</title>
<description>V-CUBE 7x7x7: 3:59.47何コレ！？今の時代はこんなことになっているのですか？オブジェとしてでもいけそうな気もしますよ。最初に見たときはそれこそ驚愕ですよ...YouTubeの方は4分弱でやってしまいますけども。(汗)</description>
<dc:subject>おもちゃ</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2010-12-04T19:18:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":"320","url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=IS3mByI5hJc","height":"240"};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />何コレ！？<br /><br />今の時代はこんなことになっているのですか？<br /><br />オブジェとしてでもいけそうな気もしますよ。<br /><br />最初に見たときはそれこそ驚愕ですよ...<br /><br />YouTubeの方は4分弱でやってしまいますけども。(汗)<br /><br /><a name="more"></a>　<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=frequence-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B003OIBDC4&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" Hspace="5" Vspace="5"></iframe>携帯から閲覧されている方は以下のリンクから。<br /><br />■<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=B003OIBDC4&at=frequence-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" target="_blank">Vキューブ セブン</a></strong>（携帯専用リンク）<br /><br />通から言わせると、大分安くなっているんだとか...<br /><br />というかですね、自分にはただの天才にしか見えんです。<br /><br />3×3でさえ、恐らく今の技術で誰からも教えてもらわなければ1ヶ月<br /><br />かかってもそろえることはできないでしょうね(汗)<br /><br />そろえることが想像できないので、天才だと感じてしまうのでしょうな。<br /><br />何かの法則的なものもあるのかもしれませんけども...<br /><br />まぁ自分にはちょっと無理な話ですねww<br /><br />で、コレを機に色々と調べてみたのですが、7×7×7の他にも面白い形のルービックキューブ系<br /><br />パズルがありましたので、紹介してみますね。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=frequence-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001JCM2JK&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" Hspace="5" Vspace="5"></iframe>携帯から閲覧されている方は以下のリンクから。<br /><br />■<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&lc=msn&a=B001JCM2JK&at=frequence-22&url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" target="_blank">ミラーブロックス ゴールド</a></strong>（携帯専用リンク）<br /><br />こもまたすごいですね...<br /><br />形が違うキューブなんて見たこと無かったです。<br /><br />それこそ、写真のようにバラバラにしたら、完全にオブジェとして使用<br /><br />できます。<br /><br />というか、私が一旦バラバラにしてしまったら確実にオブジェですね。<br /><br />今月は12月。<br /><br />クリスマスプレゼントなどにも良いのかも！？知れませんね。<br /><br />話は戻り、先ほどの7×7×7のキューブ。<br /><br />YouTubeは日本人とのこと。<br /><br />世界最速とか詳しいことはまったく分かりませんが...<br /><br />日本人がトップだったらなんとなくうれしいですよね？w<br /><br />そのほかにも見慣れている3×3×3のルービックキューブ。<br /><br />アングラではあるのでしょうが、大会なども開かれているみたいです。<br /><br />一時に比べるとあまり注目度はなくなってしまいましたが、こうやって見てみるとまだまだ進化し<br /><br />ている感じですし。<br /><br />できる人を見ているのは楽しいものですね(笑)<br /><br /><div style="text-align:right;"><strong><a href="http://www.frequence.jp/" target="_blank">FREQUENCE.</a></strong>(橋詰隆志)</div>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>

