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2011年04月10日

Ashlee SimpsonのBoyfriendをCover(音源あり)



Ashlee Simpsonのアルバム、I Am Meから。

1曲目、Boyfriendという楽曲です。

音源は、なんとなく始めたCoverの一部です。

私が好きそうなギターサウンドやプレイじゃないですか。

携帯電話から閲覧されている方は以下のリンクから。

I Am Me(携帯電話専用リンク)

久しぶりに聴いてみて、猛烈にCoverしたくなってきてしまいまして...

家に居て、テレビを観ることもなくレコーディングに没頭していました。

元々、こういった感じのプレイは大好きなんです。

大体、Ashlee Simpsonってこんなにギターサウンドなアーティストでしたっけ?

自分でバンドを作るのなまらばこういう感じのものでも、大いに結構、大歓迎です。

出来ることなら誘っていただきたいです。

まーまー、まだまだ甘いプレイですが、この後詰めていきますよ。

あえて、本物の動画などへのリンクは貼りませんが...。

おそらく「Boyfriend Ashlee Simpson」あたりででてくると思います。

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posted by taka at 02:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2011年02月07日

Harem Scarem、Pardon My ZingerのCover(音源あり)



*「読み込み中...」と表示されてから、再生されるまで20秒以上かかる場合があります。

そのうち再生されますのでしばらく待ってみてください(夜中の方が再生されやすいらしい)。

それでも、サーバーの都合で動画が再生されず閲覧することができなかった場合...↓

YouTube(低音質Ver,)の方に同じものをアップしておきますので、そちらをご覧ください。

Harem Scarem Pardon My Zinger ☆ インスト Cover コピー ギターを弾く

サウンドのみの動画、携帯から閲覧の方は残念、パソコンから見直してみてください。

左のアルバムに収録されている楽曲です。

携帯から閲覧されている方ははこちらから。

興味を持った方はぜひチェックしてみてくださいね。

まぁ、久々に本気になってCoverしました。

聞いている限りでは結構簡単そうに聞こえるでしょう!?

私もそう思っていましたから...

けど、Coverし始めて、二日目でもう嫌になりましたね。

やっぱHarem Scaremは難しいや...と(涙)

何度も心が折れそうになりました。

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posted by taka at 16:22 | Comment(10) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2011年02月03日

この曲、誰の曲か分かる人!!(音源あり)



先日の5150のテスト音源があまりにも残念だったため、録り直してみました。

なんど聴いても、弾いても、嫌な低音(250−20k)が出過ぎてなくて良い感じ!!

面白くて始めた「あるアーティスト」の楽曲をCoverしている最中なのですが...

いわゆる、Rythem(リズム)、Side(サイド)ギターしか入っていない状態。

この状態でもドラムやリズムは特徴的なので、分かる人には分かるのではないかと。

この曲をやらせるきっかけになった友人からすれば、きっと一瞬で気が付くかもしれないです。

元々、5150とスピーカーキャビネットに関しての記事にしたいと思っていたので、楽曲に関して

は後ほど...。

完成したときに、また別の記事にしてみたいと思います。

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posted by taka at 11:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2011年02月01日

キャビネット変更後、5150のテスト音源



*フレーズに特に意味はありません。

G3、L0、M5、H2、R0、中心、右下、1cm程度

若干、記録用の記事になってしまって申し訳ないですが...

まぁ分かる人には分かるでしょうww

アンプのセッティング、またマイクのセッティングはまた少し変化しても良いかも。

違いが分かるよう、キャビネット以外はすべてそのままだったもので。

とにかく録ってみたかったので、クオリティーは全く無視してしまいました。

なるほどねーといった感じに録れました。

弾いている本人は違いにビビってますけどね(汗)

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posted by taka at 06:03 | Comment(4) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2010年09月29日

Maroon 5のイントロをコピー(音源あり)


*携帯から閲覧されている方は音源を聴くことができません。

昨日書いた記事に早速の反応をいただきまして...

3rdアルバムのGive A Little Moreという楽曲のイントロがかっこいい!

なんていう話題になり...。

Maroon 5の新曲MiseryのPVは過激すぎる!!(2010年09月28日)

久しぶりだったので、勉強(練習)も兼ねて音源アップしてみました。

どクリーンってそういえば久々でしたが...

いやーアンプは問題ないものでしたので、結構満足のいく状態で録ることができました。

2ndが発売になった際にも同じようにコピーして、記事を投稿していましたが...

あの頃と比べると、ギターの技術、録音技術、共に向上しているなと感じます( ̄▽ ̄)ノ

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posted by taka at 01:18 | Comment(0) | TrackBack(1) | 音源 | Edit
2010年07月09日

19歳の頃の音源が出てきました(音源あり)



以前、このBlogでも触れたことがあったのですが...

9年前の写真(2009年04月01日)

一年もかかってしまいましたが...

やっと音源を入手する事ができました。

ラジオで流れたものを抜粋したものです。

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posted by taka at 21:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2010年04月28日

Funk Guitar(音源あり)



音源情報:
時間 1:22
ビットレート 160kbps
チャンネル ステレオ
オーディオサンプルレート 44KHz

*音源はパソコンから閲覧されている方のみ聴く事ができます。

パソコンを持っている方はぜひ帰宅した後に聴いてみてくださいね。

そういえばしばらく音源を載せていなかったなぁと思い、録りました。

Funk Guitar(ファンクギター)というタイトル、実際のところはどうなんだか...。(涙)

ただ単にRhythm Guitar(リズムギター)と書いた方が良いかも知れませんね。

最近は本当にこういったギタープレイが大好き。

本格的にバンドを組めないのが残念なところなのですが...。

大好きって言っても、これだけ!!っていう感じでもないんですけどね(汗)

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posted by taka at 15:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年12月30日

Lenny Kravitzコピー(音源あり)



*急に流れ始め、急に終わりますヘッドフォンをしている方は音量に注意してください。

コピーなんて言っていますが、それほど大したものではありません。

ものの30分で出来る程度のものです。

以前から好きだったLenny KravitzのAlways On The Run。

私が知るまでにはかなり時間がかかってしまいましたが、有名なリフかと思います。

Lenny Kravitzを好きになったきっかけの曲でもありました。

初めて聴いたときの衝撃はすごかったなぁと。

どこにどう衝撃を受けた?

など、細かいことは抜きに衝撃を受けました(汗)

レニー・クラヴィッツとは?(Wikipedia)

実はこの音源、流行のDTMのテスト(訓練)として、軽く録ってみたものでした。

一応、この上にソロギターも録ってみたのですが...

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posted by taka at 06:59 | Comment(10) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年11月03日

Little Wingを練習中(音源あり)


Jimi Hendrix(ジミ・ヘンドリックス)のLittle Wing(リトル・ウイング)。

Jimi Hendrix(ジミ・ヘンドリックス)とは?(Wikipedia)

世界中のギタリストがこのフレーズをコピーしていることと思います。

私もそんなギターキッズの一人...のはずだったのですが。

今まで一度もJimi Hendrixのコピーをしたことがありませんでした。

ある日、ライブハウスで先輩とセッションをしていたときのこと。

「Little Wingは弾けないの?」と聞かれてしまったんです。

弾けないどころか、まともに聞いたことすらありませんでした。(涙)

適当にたぶらかし、この事実は先輩には伏せておきました(笑)

というわけで、やり始めて1週間程度経ちますが、その経過ということで一旦録ってみました。

毎日コピーだけやっていたというわけでもなく下手くそですが、のんびり音を拾いました。

まぁ詳しい方からすると色々と怪しいところもあるかとは思いますが...

追々煮詰めていくとして。

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posted by taka at 18:18 | Comment(6) | TrackBack(1) | 音源 | Edit
2009年06月20日

CARVIN X-100B(音源あり)



*音源はパソコンからしか聴くことができません。

CARVIN X-100B*写真はクリックで拡大します。

先日に触れたアンプに関して...

新しいアンプを買った(音源あり)(6月14日)

どちらかというと不本意な音だったので録り直してみました。

ショートスケールのギター、フロントシングルで弾いています。

個人的にはこういった音が出したくて購入したアンプだったので。

まだまだ使い勝手がよく分かりませんが、今の実力だとこんな感じです。

エフェクトはうっすらReverbとDelayをかけています。

後がけ、原音には重ならないようにセットしましたから、ほぼ原音そのままです。

ちなみに下の音源はミステイクですが、Grooveが良かったので載せました。

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posted by taka at 18:33 | Comment(6) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年06月14日

新しいアンプを買った(音源あり)



CARVIN X-100Bという、とても古いオールチューブアンプ(ギター)を購入しました。

テストとして適当にセッティングして適当に弾き鳴らしてみました。

古いものですから、今ではそう簡単に購入できるようなアンプでは無いですね。

ですが、特にプレミアが付いているわけではなく、すごく安価で購入することができました。

CARVINってどんな種類の音?という単に興味だけで購入した感じ。

そのくらいの値段だったということです。

ちなみに電源は120Vです。

昇圧トランス(変圧器)を含めて購入しました。

以下、写真なども交えて書きたいと思います。

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posted by taka at 21:13 | Comment(11) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年05月20日

ラックエフェクト(音源あり)



友人から借りてきました。

普段はRoland(ローランド)のMTRでかけることが多いEffect(エフェクト)。

今回は珍しく他の機材でかけてみることにしました。

価格が安いことである意味有名なBehringer(ベリンガー)製のラックエフェクトです。

新品で1万2千円から5千円の間で購入できると思います。

原音はPeavey(ピーヴィー)5150で、Behringerではディレイとリバーブを使っています。

極端にかけてしまいましたが、もっとナチュラルにかけることももちろん可能です。

おまけの音源は96kbpsのため、音質が悪いです。

フランジャー、コーラス、コンプレッサーなど一通りは入っています。

「思っていた以上に使いやすい」というのが率直な意見です。

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posted by taka at 02:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年05月05日

忘れちゃいけないスケール(音源あり)



ちなみに「忘れちゃいけない」っていうのは自分に対して言ってます。

特に何の変哲もないG Minor Pentatonic + アルファのスケールです。

スケールというよりかフレーズですね。

どのタイミングでアルファの音を挿入するかが大事です。

出来れば、Tm(ワンマイナー)以外の時に使いたいです。

このフレーズを覚えては忘れ、覚えては忘れ...

時間の無駄だなと思い、ブログにアップしておきました。

これで忘れてしまっても自分のブログで確認できます。( ̄▽ ̄)ノ

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posted by taka at 17:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年04月15日

AC/DC 「Back in Black」(音源あり)


原曲はかなり無視しちゃっていますが...イメージの方が強いかもしれません。

Guitar(ギター)のPitch(ピッチ)が安定するとこういう曲を弾きたくなります。

AC/DCの「Back in Black」に限らず...

彼らの曲なら何でも良いかも知れません(汗)

とにかくローポディションでコードを弾きたくなります。

さすがに調子に乗りすぎると不安定になりますが...(涙)

不安定になってしまった箇所がいくつかあります。

ですが、安定しているところもたくさんありますねぇ。

今回はうまく弾こう!という気持ちよりも楽しい!という気持ちの方が勝りました。

安定→楽しいということ。

最近、「安定した!安定した!」と連呼していますが、これにはちゃんと理由があります。

多くの方がピンと来るかとは思いますが...

ギターのメンテナンスがうまくいったということ。

レギュラーチューニングでショートスケール、私のピッキングにちょうど良いメンテナンスです。

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posted by taka at 08:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年04月14日

Peavey 5150(音源あり)

先日の記事を見てくれた仲の良い友人(音楽関係ではない)から...

「この続きは弾かないの?」と聞かれ...そう簡単に言うけどねぇ。

ということで、これがその続きです。(涙)


5150 SETTING


その後はこんな風な展開になっています。

続きを載せなかった理由は結構簡単で...

ドラムとベースとギター、全てをコピーしていないし、ギターだけになるので技術がモロの出る

し...というかやれる自信が無かったというのもあります。

練習はしていないですが、なんとなく今の実力ではこの程度でしか弾けないような気がします。

まぁこれは今後練習していくとして...

ギターのみのブロックですから、かなりシビアなものになりました。

もし、全体を録るようなことがあればもっと良くしたいと思います。

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posted by taka at 04:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年04月12日

Peavey 5150(音源あり)

久しぶりに自宅にPeavey5150しかない状況が続いております。

なので、久しぶりに5150の音源を載せてみようと思います。

ワン、ツー、せーの!!( ̄▽ ̄)ノ



5150 SETTING


せっかくなのでVan Halenのリフ(チョイスは単に好みです)を弾きました。

Groove、ポディション、奏法(ピッキング多すぎ)は全く別のものですけどね(汗)

下の音源はEQをいじったものです。(音の並び比較的上のものが正確)

レゾナンスやプレゼンス(Power Amp部)あたりを大胆にいじりました。

Gain(歪み)も若干上げてます。

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posted by taka at 00:57 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年03月05日

Jellyfish(音源あり)


音源はJellyfish(ジェリーフィッシュ)の名曲、Joining A Fan Clubです。

すばらしいChord Progressionでしたので、耳コピしました。

Joining A Fan Club(ジョイニング・ア・ファン・クラブ)はSPILT MILKというアルバムに収録さ

れています。

元々、友人がコピーしていたのですが私も知っている曲だったので耳コピに挑戦してみました。

なので、若干その友人に対する記事でもありますね。

あまり練習はしてませんので、クオリティー関連はご勘弁です。

雰囲気だけ伝われば良いかなと思います。

なので、弾き方までコピーしたわけではありません。

あくまで7thを含めたChord Progressionだけです。

ボイッシングも微妙に違うんじゃないかと思います。

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posted by taka at 03:09 | Comment(4) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年02月12日

Epiphone Les Paul(音源あり)




商品名
Epiphone by Gibson Prophecy Les Paul Custom EX (Midnight Ebony)

友人がこのギターを購入したということで...

自宅に持ってきてくれました。

調子や細かいところなどを見て欲しい...

早速、自宅のアンプにつなぎ試演奏してみました。

音源はEpiphoneのギターで弾いたものです。

自宅では久しぶりですねLes Paul(レスポール)。

Peavey TRIPLEXXXでLes Paulタイプのギターを弾くのは初めてなんじゃないかなぁ?

私自身もどんな音が出るのか興味深々でした。

以下、写真などを掲載しておきます。

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posted by taka at 19:57 | Comment(4) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年02月07日

MXR GT-OD OVERDRIVE(音源あり)



珍しく、コンパクトエフェクターを試してみました。

チューブスクリーマー系のオーバードライブだそうです。

音源の最初の部分がスイッチオン、その後はスイッチオフです。

アンプのセッティングは一切いじっていません。

純粋なエフェクトオン時オフ時の違いということですね。

使用アンプはPeavey TRIPLEXXX、クリーンチャンネルです。

私自身、コンパクトエフェクターで音を作ったのは高校生以来のこと。

もう10年も前の話ですから、今は色々と新製品も出ています。

他にも数点試してみたいエフェクターがあります。

それはまたいつかということで。

MXR GT-ODはツマミはToneとGainしかついていませんので、そこ

まで音色をいじくれるとは思いません。

ある程度は決まってきてしまうのでしょうね。

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posted by taka at 21:07 | Comment(6) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
2009年02月01日

また、サウンドチェック(音源あり)



先日(2009年1月30日)の記事はフレーズにあまりにも意味が無かったため、今回は少し

意味のあるフレーズをと思い、考え弾きました。

今回は少しは意味があるフレーズでしょう!!

アンプのセッティングは先日の記事とまるで同じです。

違う部分といえば、ピックアップがフロントな事くらいですかね?

フレーズのイメージはHigh Gain Blues!?です。(笑)

これ、クランチだったらもっと雰囲気でるかも知れないですねぇ(汗)

いや!!今回はちょっとヘヴィーなくらいを狙っていたんです。

とはいえ、ピッキングのニュアンスに敏感に反応してくれるオールチューブアンプはやはり弾い

ていて気持ちが良いですo(T◇T)o

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posted by taka at 06:48 | Comment(6) | TrackBack(0) | 音源 | Edit
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