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2005年06月05日

宇宙の話

今日はミーティングで「宇宙の話」をしました。まさか音楽団体が「宇宙の話」なんてすると

は思いもしませんでした。でも、僕は結構宇宙は好きだし、真剣に話を聞いていましたよ。

内容のほんの断片だけですが、載せたいと思います。

話をしてくれたのはホームページのリンクでも紹介しているTOYです。

 
アメリカのジョン・クラウス博士の言葉

「太陽は銀河系を構成する千億個の星の一つにすぎず、また銀河系星雲は宇宙に存

在する千億個の星雲のなかの一つにすぎない。地球のような惑星を持つ星が存在する

チャンスは百万分の一にすぎないと仮定しても、銀河系の中で惑星を持つ星の数は十

万個になる。天文学者はこれ以上星があると考えているので、生命が存在する可能性

は大きい」(「巨大な耳」鴻巣巳之助訳、CQ出版社)


そうなんでしょうね...。

僕が好きなコンタクトのオープニングを思い出します。

彼の映像表現って結構好きなんですよね!

と、まぁ週末はこのような話になったわけです。

宇宙を「神」のように想像としてとらえる人もいれば、「現実」ととらえて捜し求めている人

もいます。

考え方は多少異なるのでしょうが、宇宙が「壮大」なことは確かなようです。

FREQUENCE.


posted by taka at 23:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | Edit

この記事へのコメント
とある人が、宇宙の事がもし全てわかったなら「我々がどこから来てどこへ行くのか」がわかるだろうと。
明確な回答が出せると。
そんな日は来るのかな?
Posted by ちぃ at 2005年06月12日 23:05
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