2007年05月18日

Maroon 5(コピー音源)

先日(2007年5月16日)、ついに発売されたMaroon 5のニューアルバム。

早速、コピーしてみました。

アーティスト:Maroon 5
アルバム:IT Won't Be Soon Before Long
トラック:If I Never See Your Face Again


たったこれだけですが...何か?

新曲のアレンジがあまりにも素晴らしかったもので...

本物を載せるわけにもいきませんし、コピーすることにしたんです。

グルーヴという話になるとまた別ものになってしまうかもしれませんが...

ギターのアレンジは分かるかと思います。

忠実に弾いたつもりです。

 
*キーボードに関しては、結構でたらめです。

*パーカッション系(カウベル!?)も、シーケンサーに音が無いのででたらめです。

ということで、何となく似ていたライドシンバルを使用しました。(涙)

今回の曲が収録されているアルバムについては以前に記事にしています。

まだ、ご覧になっていない方はそちらも合わせてご覧ください。

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Maroon 5(2007年4月26日)

実は数あるギターアレンジの中で、こんな感じのアレンジが一番好みなんです。

自分で曲を作るとしたら、このようなアレンジにしたい。

そこまで言えてしまうくらい好きなんですね...。

2台のギターがリズム的に入り混じるところが私のツボです。

相当、かっこよく思います。

ドンピシャなんてもんじゃなかったので、コピーを始めたわけですね。

まだ、数時間しか粘っていないので、今日はここまで...

寝不足ぎみでこれ以上、リズムが良くなりません...(涙)

今度こそ、ボーカル入りでレコーディングしてみようかな?

ってただの遊びなんですけどね...(汗)

いやぁ...それにしてもかっこいいアレンジですわ。

完璧に表現できないのが本当に悔しいです...。

これは私だけの感覚なのかもしれませんが、頭を振りたくなってしまいます...。

ヘヴィーって意味です...

実はこの曲はMaroon 5のニューアルバムの1曲目なんです。

1曲目からこんなのやられたらねぇ...

他の曲の感想はさておき、相変わらずのギターの腕には関心しました。

また彼らにはお世話になりそうですね。

*後で気づいたのですが、リズムギターの譜割が少し違っています。

後日、またレコーディングしなおします...。

この曲の聴き方(ちょっと作曲の話)

▲転調?
 この曲のこの部分で一番面白いところは、何と言ってもリフの音によるKeyの錯覚でしょう。何も知らずにリズムギターだけを聴くとほとんどの方がEm(Tm)思うはずです。リズムギターの一番最初の音はEとGです。おそらくEとGの音がRootと3rdだと思うでしょう。その認識(感覚)のままだと、ベースやもう1本のギターが入ってきた瞬間、転調した?と思えるほどの感覚を味わうことになります。
それもそのはず、Emだとばかり思っていたものがいきなりAmになるんですから...。転調の仕方としては、突然転調に近いものだと思います。実はEの音とGの音は5thと7thだったんですね。
私も最初、この曲を聴いたときは「あれ?転調した?」と思いましたよ。今となっては、最初のリズムギターだけ聴いてもEmには聴こえてきません。5thと7thだと、意識的に認識していますから。
さらに食い下がり...

▲Aの音でコードチェンジ?
 キーボードでAの音が聴こえくる場面があります。そこで「ん?sus4?」という風に混乱してくるんですね。人によってはAの音がルートになりAm(Wm)に聴こえてくるかもしれません。EmからAm7(TmからWm7)へコードチェンジしたように聴こえます。Esus4(Tsus4)は馴染みのあるコード(和音)ですので、それほど違和感がないという方もいるかと思います。私も同様に複雑には聴こえてきますが、違和感があるほどの混乱ではありませんでした。Am7(Wm7)に聴こえ、コードチェンジしたという風に解釈した方でもごく一般的なコードプログレッション(コード進行)ですので、それほど混乱は無いと思います。Em(Tm)の3rdの音(この曲ではG)をそのまま(Am)Wmの7th(この曲ではG)とするようなリフは聴き馴染みがあります。どちらかというと、Am7(Wm7)と聴いた方(コードチェンジしたと解釈した方)がこの曲の場合はスムーズなのかもしれません。ちなみにリフの関係からコードチェンジしたと仮定した場合、Em→Am7(9)(Tm→Wm7(9))とするとさらにスムーズに聴こえます。

どちらの聴き方をするにせよ、次のセクションではAがKeyになり、Tm7(9)になるのですから、「ハッ」とされされます。このかすかに鳴っているキーボードのAの音が本来の調であるAmのセクションに突入した際、世界の違い(Keyの違い)を滑らかにしている効果があると思いました。

これがすごいというか面白いところですね。

▲最後に...
 リズムギターは最初から最後まで何も変わっていません。もともと、リズムギターだけのセクションとベース、もう1本のギター、ドラムが入ってくるセクションは転調させているという認識で作ったのか?はたまた、わざわざEmに聴こえるようなリフを考え付いたのか?定かではありませんが、ここらへんに作曲能力の高さを感じることが出来ます。
あまり深く考えず、最初からAmで作っていてルートが鳴っていないと解釈した方がすんなり聴けますが、それだとこういういった話にもなりませんし聴く方としてもあまり面白みがなくなってしまいますね。

以上、私の「この曲の聴き方」でした。
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GREAT LOVE KINGDOM by セクラクララ

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FREQUENCE.(橋詰隆志)
posted by taka at 16:32 | Comment(14) | TrackBack(0) | 音源 | Edit

この記事へのコメント
こんばんわ。
これカッコいいですね。新譜も買いですね。うーん、相変わらずギターうまいですね〜。
Posted by mellencamp at 2007年05月20日 00:41
ひさびさです。

いやぁ〜やっぱりうまいですね〜ギター。
やっぱり自分、ギター向いてないのかな…。
ぜんぜんギター弾くの面白くないんです>_<
Posted by TA96 at 2007年05月20日 17:59
mellencampさん>
新譜は買いですか!!
そう思っていただけると私も記事を書いた甲斐がありましね!!
どうしても私の感じた「かっこいいところ」を分かっていただきたくて書いたものでしたから...。
今回は前作からは大分雰囲気を変えたアルバムだということでしたが、前半はばっちり前回のアルバムの雰囲気を取り入れていると思われます。
かっこいいです...。(汗)
Posted by taka at 2007年05月20日 22:06
TA96さん>
私も面白くないときが結構あります...
ただ、1曲の1部分だけ弾いただけでそう思っているだけかとも思います。
それですべてをあきらめてしまったら、勿体なさすぎです...(涙)
曲調、リズム、音など色々な要素があり、かっこよく聴こえたりそうでなかったり...私はその試行錯誤自体が面白く感じたりします。
もちろん、絶え間ない努力(練習)などはある程度は必要かと思いますが、やはり向き不向き(得意、苦手)などはあると思います。
自分の得意な分野を探すのも重要なことかとも思います。
ある程度、試行錯誤を繰り返しますとおのずと自分の思い描いたように表現できる瞬間があります。「あっ!こういったものなら、こういう風にすればこう聴こえてくるのね!!」というような感じ...。
それはそれは気持ちが良いものですよ!!
どうです?
面白くありませんか?
Posted by taka at 2007年05月20日 22:14
そうですね〜☆
僕はいつも練習しては挫折して、また練習しては挫折し手を繰り返しています。まあ簡単な話、頭と手のレベルが違いすぎるんでしょうね。

もう少し楽曲に乗せたときの結果ばかり見ずに、バンドを組んでセッションする喜びを味わうとか、単純に演奏したときの面白さを知った方がいいのかな〜とも思います☆

takaさんの言う通り、どっかで聞いたフレーズや、ちょっと憧れていた弾き方ができたときは楽しいですね☆やっぱりそれに出会うにはつまらなくても練習しないと行けませんね^^;
Posted by TA96 at 2007年05月21日 19:34
TA96さん>
おそらく、頭で思い描いていることの8割でも完全に表現できるのならば、プロとしての音楽活動が成立するはずだと思っています。プロとアマチュアの最大の違いはここら辺にあるように思います。
TA96さんが感じる「挫折」という部分を「面白み」と捉えるか「挫折」と捉えるかではその後の姿に大きく関わってくるものと思います。練習するにしても常に未来あるものになると良いのですが...

バンドを組む際、気をつけないといけないところは...絶対に類は友を呼ぶというところです。自分に自信が無かったり思い描いているものを表現できない位置(レベル)に居るときはそんな程度のプレイヤーしか一緒にプレイしてくれません。そんなメンバーといくら一緒に練習(セッション)していても未来あるもになるとは到底思えません。バンドをやって楽しければ良い!!自分たちが楽しければ良い。という思いが強くなり始めると、一生アマチュアの壁を壊すことはできないでしょうに...。悪い意味での自己満足ですね。
ただ、セッション自体はめちゃくちゃ大切なことですよね!!楽しむというよりかは相手が音程やリズムで何をしようとしているのか...探るのは本当に楽しいし、勉強になるし...良いことだらけです。

TA96さんが一貫しておっしゃっているのはギターに関してのことだと思いますので、そこまで深く考えず、素敵な歌に専念されていると思いますので、あまり掘り下げてもいけないような気もしますが...。
ギターに関してだけ言えば、20年でそこまでいけるかどうか...。20年間、本当に真剣にギターに取り組み続けた人間だけが1流や2流のギタリストになれるのでしょう。
Posted by taka at 2007年05月22日 18:43
いろいろ詳しくありがとうございます☆

僕はプロは目指してないですし、べつにクオリティは求めてないんです。むしろ自己満足できるのならそれで十分なんですよ☆今の段階では自己満足すらしてないですからね^^

たしかにレベルの高いメンバーが集まればいい音楽はできるでしょうが、僕にとって音楽は生活を壊すものではなく、生活に色を付ける程度のものなんです。
だからプロを意識しすぎて、プレッシャーから曲がなかなかできない、みたなことが一番いやですね。

とはいえ、楽しめる程度の技術は多少苦労してもがんばらないといけないですね^^;
Posted by TA96 at 2007年05月22日 19:52
TA96さん>
いやいやぁ...この温度差...失礼しました。つい熱くなってしまってね...。
クオリティは求めていないんですか...だとしたら、別にうまく弾けなくても面白くないことはないんじゃないかと思うのですが...。(汗)むしろ自己満足できる範囲に矛盾があるようにも思います。
ただ、私の尊敬する方は「自己満足にも限度と言うものはある!!」と言っておられました。おそらく、TA96さんもその辺で悩んでいるのでしょうね。おそらくTA96さんも「自己満足にも限度はある!!」と思っているうちの一人なんでしょう。私もそのうちの一人です。
私はいい音楽が出来ない環境では面白みを見出すことはできません。おそらく音楽に対する根本がTA96さんとは微妙に違うのかなぁとも思います。私はたくさんの人に自分の音楽を聴いてもらいたいと思ってしまうし、自分がいい音楽だと思うものに対しては絶対にたくさんの人が賛同してくれるはずだ!と思っていますから...(いい音楽が表現できる技術がないのが最大の欠点です...)
いい音楽を目指す以外、私は音楽に対する面白みは今のところありません。(涙)
これが良い方法、悪い方法(優劣)という問題では決してありませんのでご了承を...。

ということはアルバムなどを作っても「一切お金は取らない」ということですよね?私の感覚だと、アルバムを作りお金を取った時点でプロ意識はあるものと感じます。

誰か第三者が賛同してくれるかどうかというのは分かりませんが、私個人としてはTA96さんの歌に関して、魅了される人は絶対にいるだろうなぁ!と昔から思っていますよ!!
いまだにTA96さんはボーカルギターというよりボーカリストの印象が強いです...。
Posted by taka at 2007年05月23日 08:08
いえいえ、熱く語っていただけることは、とっても僕のためになります!ありがとうございます☆

僕の音楽の理想をまず伝えておくべきでしたね。僕は音楽をとっても大切に思っていますが、やっぱり音楽で生計を立てたいという思いは今のところはないんです。もちろん先々すばらしい出会いやチャンスがあれば分かりませんが、消防や仕事や家庭を尊重しながら、そのなかで最大限の音楽活動をすることが目標です。

僕はまだ自己満足のできる音楽には、たどり着いていないと思います。きっとずっとたどり着けないのかもしれませんね。でもTakaさんの言うように、自分が満足できて、これが一番楽しい!と思える音楽をやらなければ、聞き手にも分かってしまいますよね。だから究極は自己満足だと考えています。問題は、その自己満足が世間とリンクしているかということになりますが、もし違っても変えてしまうことは自分を否定することになりますから、まあ理解されるまでがんばるしかないのかな、と思います。

CD販売については、タダというのは無理な話ですよね。僕は次回のアルバムも1000円で販売しようと考えていますが、プレスするなりCD-Rにするなり、印刷代や手間代ぐらいはとってもいいんじゃない?って思います。当然買う側にも買うかどうかの選択肢はある訳で、購入した人への責任は最低限でいいんじゃないかと思います。

僕はグラフィックデザイナーという職業を経て、「伝えるとは」とか「自己満足とは」などをずっと考えてきたつもりです。相手に伝えるという作業は、言い換えるとやっぱり自己中心的な考えを述べることですから、結局自己満足なんですよね。極論を言ってしまえば、「幸せ」とは自己満足でしかない訳ですから。

最後に話を戻しますと、僕もギターリストになるつもりはないんですが、ギターを中心とした曲が好きなんです。だからギターはある程度弾けないと楽曲が成立しないんですよね。きっと面白くなるまで精進して練習するしかないのかなとは思っています。

本当に真剣に考えてもらえてうれしいです☆
今度のみにでも行って語れるとうれしいです☆
Posted by TA96 at 2007年05月24日 20:25
TA96さん>
お互い、実際に会ってしゃべることだってできる距離ですし、実際に何度もお会いしている仲です。そういう人に対し、非常に熱く話してしまう癖があります。
後でいくらでも話し合えるから大丈夫かぁ...とでも思っているのでしょうか?
いやぁTA96さんに熱い文章!?を書かせるために若干、挑発的な文章にしました。案の定、しっかりと受け答えしてくださって本当にうれしかったです...。

TA96さんのように言い切ってしまわれると私が何かを書く余地はないかもしれません...。
「音楽で生計を立てたいという思いは今のところはない!だけど、先々すばらしい出会いやチャンスがあれば分からない」という思い、考え方が「消防や仕事や家庭を尊重しながら、そのなかで最大限の音楽活動をしているため、どうしても時間が足りなく、誰にも理解されない自己満足にしかならないから、音楽で生計を立てられない!!」という風にならないことを祈るのみです。

私は基本的に自己満足という言葉は好きではありません。ましてや、音楽活動に自己満足という言葉を使用することなどもってのほか...人間、常に成長し常に変化もしています。自己満足という抽象的な範囲(表現)も相当精神力の強い人でない限り、悪い方へ変化してしまうものだと思っています。
私はそれほど精神力が強い人間ではありません。なので、すぐに自己満足という言葉を悪用し、「逃げ」の手段として使ってしまうことでしょう。TA96さんのように、常に上の意識で考えていられれば良いのですが...。

ちなみに、TA96さんは自分の作品を他の人に評価してもらい、手を加えさせたことはありますか?プロデュースをしてもらったことはありますか?
他人の意見を「今の自分では理解できない」が作品に取り入れたことはありますか?
変えることが自分を否定することだと分かっていても、取り入れたりしたことはありますか?

自己満足を自分の中だけで繰り返しているだけで、成長は望めるのでしょうか?
成長なき自己満足ではおそらくいつまでたっても思い描く自己満足へは辿りつけないでしょうね。
逆に取り入れたことで、マイナスになる場合も多々ありますから、難しいところなんでしょうけど...。

さきほども書きましたが、自己満足というのは常に変化しているものだと思っています。
TA96さんにとって、良い方へ変化してくれることを祈っていますね。

CDについては、まさかメディアにするとは思っていませんでした。
自己満足というものがアルバムジャケットにまで向いているという証ですね。
そうなるとおっしゃるとおり、CD-Rのお金ジャケットの紙代、インク代はばかになりませんからね...。
購入した人への責任は次回作(2ndアルバム?)ということで良いんじゃないでしょうか?
最初で最後の一番時間が空いている時期にできたアルバム...になってしまうと、無責任のようにも感じます。
金額の中にはきっと曲に対してや歌に対してなどの評価的な部分も必ず含まれているとお思いますので。

語りましょう!!ガンガンと語りましょう。私も同様、かなり刺激されてます!!
刺激を受けさせていただいて感謝しています。
Posted by taka at 2007年05月25日 08:48
ほんと僕もtakaさんと話していると熱くなれます!

takaさんと僕との違いは、本格的であるのか、趣味どまりで満足しているか、だけなんだと思います。お互いに音楽に対する熱い気持ちは変わらないし、それだけ考えている証拠なのだと思います☆

自己満足ってとっても難しい問題ですねよ。音楽も人生の一部ですからね。悔いのない人生を送るためには、やっぱり失敗しようが、自分の考えで突き進んでみて、これ以上ないところまで行ってから引き返しても遅くないのかな?とは思うのです。成功は1にしかなりませんが、失敗は3になったりするからです。それより、いいものができないからといって、臆せず世の中にどんどん公表して行かないことの方が一番残念な自己満足になってしまうんだろうと思うんです。公開すれば反響があります。ないということもそれは反響ですからね。
自分がリスナーの好みに合わせるのではなくて、自分の最高の好みにあうリスナーと出会うドキドキ感みたいなものを楽しむのも好きですね。売れないと生きてゆけない訳じゃないですから☆

ほんと、時々ですが、僕の曲を聴いて泣きました!とか、声が大好きです☆とか、毎日ヘビーローテーションで聞いています!なんていう話を聞くとうれしくなります。でもそれって、やっぱり自分の一番ツボだって思っているとても主観的な価値観に同調した結果だと思うんです。限られた波長だからこそ、その波長があった時の感動も一塩ということがあると思います☆

まあ意外に会ってしまうと、会うだけで満足してしまうなんてこともありますが、ぜひ話をしたいですね☆こんなに音楽に対して熱い思いを持っている知り合いってなかなかいないですからね☆よろしくです!
Posted by TA96 at 2007年05月27日 11:08
TA96さん>
せず世の中にどんどん公表して行かないことの方が...すごく理解できます。実は私もそのように考えているうちの一人です。
そこら辺の考え方の違い(周囲)には日々、考えることが多いです。ただ、色々な要素がありすぎてしまい、自分自身方向性を見失ったりもしています。
TA96さんのそんな考えに同感ですね。

正直、現状の音楽表現に関する技術が自分の思い描いているものとは違ってもそのような感想を貰っているわけです。同調しているわけです。
成長していくと、おのずとその数も増えていくのでしょうね。楽しみです。

私は2人以上いると、何もしゃべりませんよ(汗)
あまり自分の意見を述べると言うことはありません。
また、2人だけで会えると良いですね!!
Posted by taka at 2007年05月30日 16:54
同調いただいてありがとうです☆

ぜひぜひ二人で会いましょうよ☆
6月中なら土日がいいですね。
消防の朝練が早いので平日は厳しいんです^^;
もし都合が合えば家にきてもらってもかまわないし、
僕が行ってもいいですし、
もちろん外でもいいですよ☆
よろしくです☆
Posted by TA96 at 2007年05月30日 19:37
TA96さん>
土日ですか!!了解しました。なるほど、朝練相変わらずご苦労様でございます。

TA96さんちに行ってみたいかも!?
もちろん私の家でも良いですね!!
ちょっと検討してみます。
ん?
また、パソコンの方へ連絡してみます。
よろしくです。
Posted by taka at 2007年06月01日 06:54
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