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2007年04月14日

Auto Tuning (ペグ)



ありました。ペグ側が動くタイプのやつ。

昨日の記事を見たことが無い方はそちらを先に見たほうがいいかもしれません。

Auto Tuning(ブログ内)

 
あまりギターは弾かなさそう?!な方が説明をしています。

チューニングが合うと、緑色のランプが点灯するんですかね?

「点滅から点灯に変わったら合っている」という風に見えますね。

ギターにはアームが付いていませんでした。

付いていたらまた変わってくるんでしょうね。

しっかりチューニングしてくれるのかな?

注目すべき点は「低い音から高い音へチューニングしてくれる」ということ。

私たちが普段からやっているような仕方ですね。

そこらへんはしっかりと考えられているみたいです。

ただ単に音を合わせるだけでなく、本当にチューニングしているんですね。

色々と進化!?ハイテク化はしているようです。

最近はUSB端子付きのギターもあるとか...。

2日間(2つの記事)を通して、共通して感じたのが...

このギターはライブ向きということでした。

レコーディングではそれほど発揮できないように思います。

ライブの時はそれこそ本領発揮。

ライブの進行状況によっては1曲ごとチューニングが変わることもあるでしょう。

そんな時、複数本ギターを用意するのではなく、1本でしかも1人でこなしてしまう。

そういう使い方をするギターなんだろうなと思いました。

個人的には...

ネックの反りを常に監視してくれる技術が欲しかったりします。(笑)


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FREQUENCE.(橋詰隆志)


posted by taka at 12:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | Edit

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