新規ブログへの移行と当ブログ更新休止のお知らせ
2007年04月13日

Auto Tuning

Trans Performance

以前から存在は知っていましたが、動画を見たのはこれがはじめてになります。

Trans Performance

自動でチューニングしてくれるんですって!!

記事後半ではアーティストらがTrans Performanceを使っている動画を載せておきます。

 
どうやって使うんだろう?というより、どういう場面で使うんだろう?という風に感じていました。

サイト内では1曲の中で複数回チューニングを変更しています。

レギュラーチューニングを維持するというものではなく、チューニング自体で何か和音を作ろうと

いう風な印象を受けました。



↑これはデモンストレーションっぽいですね。

曲というよりかは、ギターの性能を紹介したような動画です。



↑基本的にペグの方は固定されており、ブリッジの方が動いてチューニングされます。

これが、先ほども述べたように「和音を作る」という印象を持った動画です。



↑なかなか音楽的なものがありませんでしたが、これは結構音楽的。

ただ、ちょっと画期的さ?はなかなか実感することはできませんね...。



↑これはかなり音楽的です。

Mark HittというJoe Satrianiとも通じているギタリストです。

とっても上手...。かっこいいです。

レスポールがこんなに小さく見えたのは久しぶりです。

ミニチュア?と思ってしまうほど小さく見えますね?

と...

突っ込まないといけないところが...

これTrans Performanceでなくても良いんじゃ?(涙)

曲の最初から最後まで、おそらくレギュラーチューニングです。

一番最初にちょこっと合わせただけ。

普通のギターで弾けない理由は見つけられませんでした。(涙)

というように、初めてのTrans Performance...

印象は人それぞれでしょうが...

個人としましては必要ないかなぁ?

ということになりました。

ペグの方で調整するハイテクギターは無いものかな?

そんな興味を持つ結果になりました。

日本で売っているのか?

いくらなのか?

あまり詳しいことは分かりませんでした。

参考サイト
NAMM 2007


*上記のランキングはここ1ヶ月、当ブログでどの記事がより多く見られたのかが表示されます。上位の記事でまだご覧になったことがないものがありましたら、ぜひ見てみてください。

*ランキングの情報は1日数十回更新されます。同じウインドウに新しいページが開きます。タブブラウザをお使いの方はお手数ですが、ホイールクリックで開いてください。

*全ランキング表示はこちらになります。(新しいウインドウが開きます。)

FREQUENCE.(橋詰隆志)


posted by taka at 23:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | Edit

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


-コメント投稿に関しての注意事項-
*ご記入していただいた情報はメールアドレス以外全てウェブ(当ブログ)上に表示されます。
*記入内容は直後に反映(表示)されない場合がありますが、必ず反映されますのでご安心ください。

この記事へのトラックバック
このページの先頭へ
新規ブログへの移行と当ブログ更新休止のお知らせ
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。