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私の大好きなギタリストGreg Howe(グレッグ・ハウ)の動画です。
NAMM Showで行われたライブとのこと...
You Tubeより画質よくありませんか?(気のせいかも...)
*サーバーが原因で、ダウンロードがスムーズに行かないことがあります。
*Firefoxだとカタカタなります。(一時的なものではなくずっとです。)
Cornford(コンフォード)使ってます(笑)■Cornford公式サイト(英語)
あれがCornfordのrk100っていうやつなのかなぁ...
正直、想像していた音とは違いました。
良い方に違ったことは言うまでもありません。
それで...気になるお値段の方なんですが...。
Head(ヘッド)が399,800円(ほぼ40万)
Cabinet(キャビネット)168,000円
ということで、合計60万近くかかってしまう、高級なアンプなのでした。
ん?これよくみたらrk100じゃないですねぇ(涙)
ツマミの数が全然違います。
mk50かも知れないです。
ん?mk50だとするとパネルが違いますね...。
じゃぁhellcatなんですか?
ロゴの位置と外装がちょっと違うような...?
自分で改造しちゃったのかしら?
というように...結局、何のアンプなのか分からず終いでした。(汗)
ご存知の方、いらっしゃいましたらぜひコメントください。
こういうパネルと見ていると、自分のも改造したくなりますよね!?
これは完全に自己満足の世界ですが、網のパネルを張りたくなります。
一度、楽器屋さんに相談したことがありました。
その店員さんは、結構そういった発想が好きな方でして...
もし、本当にやるなら協力させてよ!!と言ってくれました。
ちょっと本格的に頼んでみようかしら...?
変えるのはもちろん、ブログの最上部にある写真のアンプ。
PERVEYのTRIPLEXXXです。
ちょっと気になるのが、ノイズです。
あれはCornfordから出ているものなのでしょうか?
演奏の最初と最後にGreg Howeが足元の何かを踏んでいる仕草が見て取れます。
もしかしたら、何かコンパクト系のノイズなのかもしれません。
結構、大きなノイズだなと思って聴いていました。
演奏中、周りの楽器の音が消えるところなどはかなり気になりました。
踏んでいない時も少し鳴ってはいたんですよね...。
うぅん...気になるところです。(汗)
ちょっと話は変わり...
映像が妙に綺麗じゃないですか?(個人の見解!!)
You Tubeならこうはいかんでしょ?(良いのもある)
ということで、You Tubeに変わる!?(ん?)
新たな動画サービスとうことで...
Brightcoveをご紹介。このサイト、少々重たいサイトです。
今回の動画の他も結構綺麗なものが多かったように
思います。
You Tubeの動画の数にはかなわないと思います
が、もしかしたら無いものもあるかもしれませんし...
興味のある方はぜひウロウロしてみてください。
もうちょっとサクサク動いてくれると良いですけど...(涙)
話はGreg Howeに戻り...
正直、あまりGreg Howeの動画は見たことがありませんでした。
コピーもできるわけありませんから、演奏という部分では結構未知なところがありました。
こうやってよくよく見ると、タピングが多いことに気づきます。
まぁ聴いていておおよそは予測できましたが、ここまでたくさん出てくるとは思いませんでした。
とても参考になりました。
それにしてもソロのリズムは最強にかっこいいです!!
今日はGreg Howe大先生に刺激された、良い日になりましたね。
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このグレッグが弾くジャイアント〜が収録されているアルバム『至上のギター』を持っていますが、この映像の方がめちゃくちゃかっこいいですよ〜。
アルバムの中のグレッグとは全く別物ですね。
でもアルバムのほうもルカサーやエリック・ジョンソン、マイク・スターンのプレイはかっこいいですよ。
ってか大体、こんな狭いところでライブやっているっていうのがすごいことだと思っちゃいました。
めちゃくちゃ行きたいんですけど...(汗)
関東までだったら間違いなく行ってるな。
もし、関東で行われるような情報お持ちでしたら、ぜひ教えてくださぁい。
アルバムの方もぜひ、聴いてみようと思います。
HELLCATはヘッドの横幅がもう少し小さいので、MK50で間違いないと思います。
詳細、ありがとうございました。
初期型なんですね...。そういうことでしたか...。
かなり詳しいようですが、もしかして、MK50を使用されている方ですか?
一人は初期型で、もう一人は現行型なんです。
外から見た限りでは、デザイン以外の変更点はありませんでした。
中身は見てないのでわかりません。(見ても素人なんでわかるわけないですが・・・(^^ゞ)
それはそれは...うらやましい環境です。
残念ながら、私は音はおろか生でアンプそのものを見たことすらありません(涙)
個人的、あくまで個人的なことですが、現行型の方が私の好みでした。(見た目の話です)
ちなみに、hiroさんのご友人はプロの方ですか?どこかで音源などを聴ける場所はありますでしょうか?
もし、聴けるようなところがあればぜひ教えていただきたいと思います。
というか、hiroさんはプレイヤーなのですか?
現行型の方がモダンな感じでハデですよね。
でも初期型は鉄の網(でいいのかな?)なので、スピーカーの保護には一役かってるようです。質実剛健なイメージですね。
あと知り合いはアマチュアです。音源とかは残念ながらありません。
私もヘタの横好きなオヤジであります(^^ゞ。
Cornfordの公式サイトにはデモ音源がありましたよ。
http://www.cornfordamps.com/
お返事の件はお気になさらないでください。
初期型の網というのは、文から推測するにスピーカーの所にかかっているということですよね?メサブギーのような感じですよね?私が当初言っていたのはアンプ部のことでした。初期型はスピーカーが網なんですね。そりゃ質実剛健っていうのも分かります。
あの後、Cornfordのサイトをうろうろして、音源見つけて、端から試聴していきました。
何となくですが、アンプの方向性が分かったような気がしました。
何度も聴いちゃいました。(笑)
私は知識もそれほど多くなく、本当に知らないことがたくさんあります。
hiroさんの方が絶対にご存知のことが多いはずです。
今後も、当ブログで何か気になるようなこと付け加えたいようなことがありましたら、お気になさらずどんどんとコメントを頂きたいと思います。
私もとても勉強になりまし...。
お知り合いの方がもし自分のバンドのサイトなどをお作りになるようでしたら、ぜひお知らせください。
閲覧させていただきたいと思います。
takaさんも確かよく聴いていたなぁ〜と思い、今更ですけどこの記事に書き込んでいます。
takaさんの聴いているアルバムの中でよく”グレッグ・ハウ、ヴィクター・ウッテン、デニス・チェンバース”のアルバム『エクストラクション』の名前を見かけます。
自分もこのアルバムを聴いて惚れ込んでしまいました。
このアルバムが好きなtakaさんに、お勧めのアルバムがあります。
すでに聴いているかもしれませんが・・・。
このメンバーとほとんど同じでベースだけが櫻井哲夫という編成のアルバム『ジェントル・ハーツ』(このアルバムは聴いていません)というのが2001年に発売されているのですが、そのアルバム・ツアーが2004年に日本であって、そのときのライブ・アルバムをぜひ聴いてほしいです。
タイトルはその名も「ジェントル・ハーツ・ツアー2004」です。
このアルバムでもグレッグは「エクストラクション」を引き倒していますよ〜!
ライブ会場も「モーション・ブルー横浜」なので、それほど大きくないので音質もいいですよ〜!
というか、そこでやったのならば行けばよかったなぁと、今更悔しがっています。
食事しながら、観るバンドかな・・・(笑)
「今更」なんてとんでもない!!コメントをくださるだけ本当に感謝しております。
未だに「エクストラクション」はかなり聴いているアルバムですね。本当にかっこいいと思います。まだまだ聴き続けなくてはいけないアルバムの中の一つです。
お勧めいただいたアルバム、私は聴いたことがありませんでした。逆に「ジェントル・ハーツ」は聴いた事があります。
そもそもLive盤があるということを知りませんでした(涙)
おそらく、その「モーション・ブルー横浜」というのはご近所なんですよね?だとしたらちょっと後悔しちゃいますよ(笑)
なんて、冗談です(y^^y)
是非、聴いてみたいと思います。
チェックしてみますね。
またお勧め、お願いします。
話しは変わり、Greg Howeさん久々の新作が出ますね。今から楽しみにでなりません。久しぶりに予約購入してしまいました。(汗)新作の「Sound Proof」は「extraction」のにおいもするという噂がありましたので、さらに期待してしまいます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0018OAOXK/frequence-22
一応、Amazonのリンクを貼っておきますね。
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