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2006年12月10日

号泣した映画...

人それぞれ、涙が出るツボはあると思いますので、推薦するようなことはしませんが...

今年もたくさんの「感動作」と言われた洋画や邦画を見てきました。

時間の都合上、映画館で見ることが出来たのはわずか3本。

そのほかは全て自宅でDVDを借りてきての鑑賞でした。

あまり意識したわけではありませんが、今年は邦画が多かったような気がします。

大規模なマーケティングを仕掛けてきた映画はすべて見たつもりです。

そんなかめちゃくちゃ号泣した映画は意外なものでした...

 
いぬのえいが
価格: ¥ 3,123 (税込) 1500円以上国内配送料無料タイトル:いぬのえいが
キャスト:吉川ひなの、木村多江 、宮崎あおい、中村獅童ほか
形式:Color, Widescreen, Dolby, DTS Stereo
販売元:ジェネオン エンタテインメント
DVD発売日:2005/8/24
時間:96 分
ディスク枚数:2
内容:『ジョゼと虎と魚たち』の犬童一心監督をはじめとする7人の監督が、中村獅童や伊東美咲らを迎えて犬と人々とのさまざまな交流をテーマに描くオムニバス。感動のドラマ、コメディ、アニメなどバラエティに富んだ内容で贈る。特典ディスクを封入。

元々、感受性は強い方だと思います。

涙腺はかなり緩め...

酒に酔っていたせいもありますが、めちゃくちゃ感動の涙を流してしまいました。(涙)

今年一番泣いた映画です。

短編映画の集まりですので、何本も収録されています。

中には面白い編も収録されています。

この数編の中の1編が感動したんです。

元々、犬が好きなのかなぁ?

残念ながら、貸家のため犬は飼えません(涙)

状況が状況なだけにしょうがないですが...

家族全員、動物好きなことは確かです。

いつか犬を飼いたいね!

というような感じで、団らんに会話があります。

なかなか薦められても見ることができない映画です。

なので、あえて薦めるようなことはしません。

とにかく「感動してしまったんだ。」という話でした...。

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posted by taka at 22:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | Edit

この記事へのコメント
私の今年一番の号泣映画は『 walk the line 』でした。映画館でも泣き、DVDを購入して家で見ようとしても、もう今やワンシーン見るだけで号泣してしまうしまつです。
Posted by あろは at 2006年12月11日 14:34
>あろはさん
ほらね!!結局、私の情報網なってこんなものですわ!
知らなかったですこの映画は...(涙)
実話なんですね。ラブストーリなのかな?
しかし、ステージ上でしか会話をしない期間が10年、プロポーズ40回というのはすごいな...
結末がかなり気になるところですが...個人的には絶対に結ばれて欲しいんですけど...。
Posted by taka at 2006年12月12日 20:26
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