チューニングや弦高などシビアになる部分が多くなります。
チューニングの部分がどうしても気になってきてしまいました。
まぁセッティングの仕方が悪いと言われればそれまでです...。(涙)
アームアップをあまりしなくなってきたのもありますが、フローティングの調整を断念しました。
写真はFenderのギターです。
今回、調整をしているギターはメインのseenのギターのことです。
どんな調整?というのを分かり易くするため、昔撮った写真を使用しています。
チューニングがシビアになる。
これは気になりだしたら、本当に気になります。
真夜中のアナログ時計並みに気になります。
もう少し上手にセッティングできればフローティング調整がしてあっても良いのですが...。
ヴェンドに関して、フローティングしてある方がやりにくい!
という事も聞きますが、僕はこれは逆です。
ずっとフローティング調整のしてあるギターを弾いてきましたから...
ただ、通常ベンド(ヴェンド)したときはブリッジは起き上がってきてしまいますが、なんとか自分で調整し
て、ベンド(ヴェンド)時にもブリッジはほぼ固定されている状態になっていたんです。
これがディマジオのブリッジを使用していた最大の要因です。
多分、奇跡のバランスなんでしょうけど...
僕は自分のセッティングというより、機材の方を評価しています。
素晴らしいブリッジだと今でも思っています。
*現在、ディマジオから同型のブリッジは生産されていません。
通常ですと固定式のもの(レスポール)などを弾くときはちょっと慣れが必要です。
#させちゃうのかな...
フローティングしてあってもほぼ固定された状態でセッティングできていたんです。
確か...スティーブ・バイか誰かがこの問題を解消した機材を開発していたっけ?
ギターの裏側につける機材。
アーム時だけブリッジが動くやつ...。
まぁヴェンドもヴィブラートもし易いセッティングでした。
自分で調整したものの一番の弱点はチューニングの不安定さです。
今回、どうしてもチューニングの不安定さが勝ってしまったんですね。
調整はうまく行き、チューニングも安定しています。
今後はしばらくこの状態で行こうと思います。
ちょっと、説明ベタで伝わらない部分があるかと思います。
分からない部分があったらぜひ教えて下さい。
追記します。
本日、橋詰隆志が聴いた音楽←画像またはテキストのリンクからリアルタイムの情報をご覧いただけます。 FREQUENCE.(ブログのオーナー橋詰隆志のホームページ) |





















すんません(涙)BとVの違いっていうことですよね?ヴァイオリンなら良いのかな?
ということで、とりあえず修正させていただきます。
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