アルバム「Forevermore」からトラック3「Love Will Set You Free 」
動画はオフィシャルPVです。
携帯から閲覧している方は以下のリンクから。
フォーエヴァー・モア
私の周りでは多く聞かれていたアーティストでした。
自然と耳に入ってきたサウンドでしたね。
先輩方がCoverを演奏している姿を目に耳にしたことも何度もあり。
年代的には80年代になるのかな?
もう30年近くもやっているわけですから。
調べてみたらなんと70年代後期からでした。
■WHITESNAKEとは?(Wikipedia)
内容紹介(アマゾンから転機)
--
白蛇降臨!
ホワイトスネイク、通算11枚目のスタジオ・アルバム『フォーエヴァー・モア』完成!
デイヴィッド・カヴァデール、ダグ・アルドリッチ、レブ・ビーチの3人に加え今作から、オジー・オズボーンやB'zとの共演でも知られるドラマー、ブライアン・ティッシーと、リンチ・モブやケニー・ウェイン・シェパードのバンドでプレイをしていたベーシストのマイケル・デヴィンを新たに迎えた強力布陣による最高傑作!
--
個人的には「All Out Of Luck」もかっこいいと思いました。
あえて載せることはしませんが、動画サイトなどで検索していただければでてくると思います。
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
まぁまぁよく考えるというか出てくるものですね...リフのアイディアw
くやしいというかなんというか...。
私も思いつくたびに録音はしていることはしていますがね。
なんか、もう、クラスが違うというかなんというか。
アレンジが変わったり、ちょっとした別のアイディアが交わったりと。
今後、変わっていく可能性だってあるわけですから。
まぁ、WHITESNAKEだって例外じゃないかもしれません。
一番最初のアイディアとこうやって陽の目を浴びた音源を聴き比べてみたいものです。
もしかしたら、探したらあるかもしれません。
意外と、原曲とはまるで変わってしまっている可能性もあります。
あぁ、でもどうだろう...
リフに関して言えば、それほど変わり様ってなさそうな感じもしますよね。
曲中のコード進行やらは変わる可能性は大いに考えられますが...。
リフづくりのポイントも含め、聴きどころがあるアルバムなのかもしれませんね。
興味のある方は、日本盤や外国盤、それぞれ発売済みですのでどうぞ。
FREQUENCE.(橋詰隆志)




































私にとってWSで忘れられないのは87年のアルバム「サーペンス・アルバス」
に収録されている「still of the night」です。
静から動への展開、ギターがむせび泣き、ボーカルも低音から高音の叫びまで幅広く使った
感情を刺激する一曲です。
ジョンサイクス&デイヴィッドカヴァーデイルの傑作だと思います。
ここまで劇的だとヴォーカルのエロさも許せちゃいます。
本当にw縦横無尽という言葉が当てはまるプレイやミックスかと思います。
still of the night、うっちゃりさんのご私的を踏まえた上で、もう一度聞いてみようかと思います。
おおよそ想像することもできましたが、やはり聞いてみようかとw
縦横無尽で一つ。
今回のアルバムに関しては、当初、もう少しギターの音量が押さえ気味だったとのこと。
バランスを整えている作業の時、ドラマーがもう少しギターの音を上げたら?というやり取りの挙句、ここまで目立ったミックスになってしまったのだとか。
良いとか悪いとかではなく、そういう話だそうです。
細かい点は端折った書き方になってしまいましたが、そのような感じとのことです。
87年サーペンスアルバムのサイクス、89年スリップオブザタングのヴァイとヴァンデンバーグの演奏にかなり影響を受けました。
カヴァデールも今年で還暦ですか・・・。
かっこよすぎですね〜(笑
さすがとういかなるほどと言うのか...。
同じ時期が好きな私の仲間も数名いますねw
かっこいいと思います。
そうなんですよね、David Coverdaleは今年還暦なんです。
まったく衰えを知らない歌声ですね。
ライブなども見てみたいですね。
きっと来日公演なんかあるのかも...とネットで検索していたら。
[ライブ] デフ・レパード/ホワイトスネイク、Wヘッドラインツアー決定[ライブ]
とのこと、両方とも大好きな人はたくさんいますよね?
-コメント投稿に関しての注意事項-
*ご記入していただいた情報はメールアドレス以外全てウェブ(当ブログ)上に表示されます。
*記入内容は直後に反映(表示)されない場合がありますが、必ず反映されますのでご安心ください。