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2011年02月07日

Harem Scarem、Pardon My ZingerのCover(音源あり)



*「読み込み中...」と表示されてから、再生されるまで20秒以上かかる場合があります。

そのうち再生されますのでしばらく待ってみてください(夜中の方が再生されやすいらしい)。

それでも、サーバーの都合で動画が再生されず閲覧することができなかった場合...↓

YouTube(低音質Ver,)の方に同じものをアップしておきますので、そちらをご覧ください。

Harem Scarem Pardon My Zinger ☆ インスト Cover コピー ギターを弾く

サウンドのみの動画、携帯から閲覧の方は残念、パソコンから見直してみてください。

左のアルバムに収録されている楽曲です。

携帯から閲覧されている方ははこちらから。

興味を持った方はぜひチェックしてみてくださいね。

まぁ、久々に本気になってCoverしました。

聞いている限りでは結構簡単そうに聞こえるでしょう!?

私もそう思っていましたから...

けど、Coverし始めて、二日目でもう嫌になりましたね。

やっぱHarem Scaremは難しいや...と(涙)

何度も心が折れそうになりました。

 
すべて一人でやったわけですが...譜面があるわけではないので、その点でも一苦労でした。

きっと、本人たちも譜面を持っていないんじゃないかな?

比較的、マイナーと言ったらマイナーの楽曲ですからね。

ちなみに原曲にはオルガンば収録されていますが演奏した音源には収録されていません。

知り合いのピアニストに頼もうと思っているのですが...

多忙なため、いつになるか分からなかったので、オルガン抜きで記事にしちゃいました。

追々、新たな音源で新たな記事を書くかもしれませんね。

未定ですけどね。

元々、友人がこの楽曲が大好きなことがきっかけでした。

橋詰が弾いたものを聴くのが夢だなんていうものですから...

やっちまいますよね(笑)

心が折れなかったのはそういう理由があったからでしょう。

私も「全く知らない曲」というわけでも無かったのでね。

そういえば、なかなかこの楽曲をコピーしている音源をネット上でみかけませんね。

きっと初めてだったら良いのに(涙)

それはムリかな?

これだけ有名なアーティストだし、誰かがやっていますね。

マイナーという点で少しだけのぞみを持っていたりします。

それ以前に色々と勉強にもなりましたし、良しとしましょう。

また、音源を聴いてくださった方には本当に感謝です。

1回だけにとどまらず、2回くらい聴いていただけたらなと思いますw

*当初、限定的にと記載していましたが、しばらく載せておこうと思います。

よろしくお願いします。

検索用
■Harem Scarem(ハーレム・スキャーレム)
■Pardon My Zinger(パードゥン・マイ・ジンガー)
■Live In Japan(ライブ・イン・ジャパン)
■ニコニコ動画
■Copy(コピー)
■Instrumental(インストロメンタル)
■Pete Lesperance(ピート・レスペランス)

FREQUENCE.(橋詰隆志)
posted by taka at 16:22 | Comment(10) | TrackBack(0) | 音源 | Edit

この記事へのコメント
お〜カッコイイですね!さすがです!!!
コレだけ長編をコピるのも大変だったでしょう
しかも耳コピ、僕だったら完全に心が折れてます^^

ところでこの間BiueNote東京にリー・リトナーと
マイク・スターンの競演LIVEを観に行って来たんですが
そのLIVE最終的には思わぬ展開になったので
よかったらblogの方見てやって下さい
http://blog.goo.ne.jp/mukunohige/c/a9657c3baf258cd66605bd31cd996473

それと3月にリリースの上原ひろみさんの新譜は
原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト
フィーチャリング・アンソニー・ジャクソン&サイモン・フィリップス
って思わず予約入れてしまいました
http://www.universal-music.co.jp/jazz/j_jazz/hiromi/ucct1227.html
Posted by mukunohige at 2011年02月28日 02:16
mukunohigeさん>
お久しぶりでございます。
本当に大変だったんです(涙)
ギタリストならば、嫌な大変さが伝わりますよね?なんだか、嬉しい気持ちにもなりますよ...。
Blog、閲覧させていただきますね。ww
上原ひろみ...予約します!!!!
Posted by taka(橋詰隆志) at 2011年03月01日 11:32
音に伸びがあってPete Lesperanceの良さが
失われていない、いい演奏ですね。

Harem Scaremは残念ながら解散してしまいましたが、Peteは私にとってギターヒーローです。
Posted by うっちゃり at 2011年03月09日 21:24
うっちゃりさん>
似ているか?と言えば、自信があるわけではないのですが...失われないように、まったく別物にならないようにと心がけました。
ちなみに、ワウはたまたまだったのですが、Pete Lesperanceと同じものを使用しています。もちろん、この楽曲で使用したものかどうかは分かりませんが、一応同じものという記載を目にしたことがあります。
地元に一度だけLiveをしに来たときに、観に行くことができました。
完璧な演奏を目の前にし、自分への自信喪失ではなく、逆に自信をいただく結果になりましたね。
ということで、私にとってもギターヒーローです。ww
また、今後とも音楽情報の共有などができれば良いなと思います。
よろしくお願いします。
Posted by taka(橋詰隆志) at 2011年03月11日 14:36
私も彼らのライブを名古屋で体験しました。
個々の実力と共にバンドとしての整合感も
素晴らしいですね。
大阪ではバーでメンバーに遭遇し、サインを貰いました。いい思い出です。
こちらこそ宜しくお願いします。
Posted by うっちゃり at 2011年03月11日 23:20
うっちゃりさん>
素晴らしいですね。ww
実は、初めての外タレだったのですが...
唖然というのはあぁいうことを言うのかと思いもしました。
バーでですか!?偶然に?
それはすごいことです(涙)
Liveか何かだったのでしょうか?
Posted by taka(橋詰隆志) at 2011年03月16日 16:19
6thアルバム「Big Bang Theory」の発売イベントで来日した時です。
仕事が長びき、タワーレコードでのサイン握手会に間に合わず、
ダメ元で友人とマイナーなロックバーに張り込んでいたら
メンバーが飲みに現れました(笑)。
とても幸運でした。
Posted by うっちゃり at 2011年03月24日 22:11
うっちゃりさん>
Big Bang Theory発売記念ですかぁ!!!
Tables Turningが個人的に印象的なことを思い出しましたw
ほぼ奇跡ですね(汗)
まぁでも、ある程度予測していたのですかね?
知識も相まって招いた幸運、さすがです(涙)
Posted by taka(橋詰隆志) at 2011年03月26日 05:25
はじめまして、たまたまLive in Japan引っ張り出して聞いていて、自分もコピーしたくなっり、楽譜とかないかなーと検索していたら、ここに辿り着きました。
ものすごく上手くて、感心至極です!

とてもいいバンドだったのに解散したのが残念です・・・。

余談ですが個人的にはBaby With a Nailgun よりこっちのインストのほうが好きですねー。
Posted by JEM at 2011年10月05日 16:48
JEMさん>
初めまして、コメントをいただきまして本当にありがとうございます。
また、返信が遅れてしまったこと大変に申し訳なく思っています。
記事にも書いてありますが、私の場合は友人が好きだった...というのがきっかけになりますが、この曲をコピーして以降はすっかり「Pardon My Zinger」が好きになってしまいました。
JEMさんが教えて下さいました「Baby With a Nailgun」実は収録されているアルバムを持っていなく、聞いたことがありませんでした。
YouTubeなどにコピーした方の音源が幾つか載っていましたのでそちらで確認させて頂きました。
相変わらずハイテクニックなことをやっていますね(汗)
また、お探しの譜面ですが...私も当時は探してみましたけどありませんでしたね。
楽曲が収録されているアルバムがいわゆるライブ盤の日本向けボーナストラックということでしたから、無理もないのかも知れませんが。
一つだけアドバイスというか、お伝えしたいことがあります。

−−
この楽曲は半音下げのチューニングされたギターで演奏されています。
私は半音下げでチューニングされてることに最後の方まで気がつくことが出来ませんでした。
なので、同じ思いをして欲しくないと思い、お伝えさせていただきたいと思います。
中盤にまでレギュラーでも弾けてしまうフレーズだけだったんです。
中盤にさしかかりいきなり開放弦を使わないと弾けないフレーズがしかもその音が「G♭」、「B♭」、「E♭」など...半音下げのギターでないと不可能な音だったんです。(涙)
−−

ピートは半音下げのギターでしか弾かないよ、レギュラーチューニングなわけないじゃん!!など、ファンなら誰でも知っているようなことを私が把握しておらず、へんてこなことを言っている場合もありますが、もしそうだとしましたら認識不足、申し訳ありません。(涙)

また、コピー(カバー)するにあたり進展がありましたらぜひご報告ください。
今までコピーをされた方に出会ったことがなかったもので、とても嬉しく思っています。
コメントもお待ちしています。
Posted by taka(橋詰隆志) at 2011年10月07日 23:10
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