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2006年05月06日

TOTO ライブ 横浜

TOTO Japan Tour 20065月6日パシフィコ横浜にてTOTOのライブを見てきました。

レビュー(ライブレポート)のようになるか分かりませんが、感想を書いて

みたいと思います。

開場16:00、開演17:00という「健康的?」な時間帯でのライブでした。

僕たちは観光も含んでいたため、朝には横浜に到着していました。

心配されていた渋滞も全くありませんでした。

TOTO Japan Tour 2006出発したのは2時30分くらいでしょうか?

ほぼ4時間ほどで到着しましたね。

がっかりするくらい混んでいなかったな...。

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写真は当日、受付で頂いたチラシです。

クリックで拡大します。

 
観光に関しては以下の通り

赤レンガ、山下公園、中華街、みなとみらい周辺

ガイドに載っている様な所は一通り行ったつもりです。

一貫して思った事は...「風が強い」これにつきますわ。

今まで、経験した事の無い風の強さでした。

あんなに風が強いところで生活できるの?と思いたくなるようなくらいでした。

よって、ゴミの無いとても綺麗な街でした。(風で全部どっかに飛ばされてる!!)

普段はどうなんでしょうね?年中あんな感じなのでしょうか?

写真も300枚ほど撮ったみたいです。

いつかそちらもアップ出来ると良いですね。

360度山が無い景色にはずっと興奮させられっぱなしでした。(笑)

11時にもなると、どこからともなく人があふれ出てきました。

やっとGWらしくなってきたようです。

結局、どこに行っても人だらけになってしまいました。


ライブについては以下の通りToto Live In Japan 06

色々な見方があるのでしょうが、一番気になったのは

Bobby Kimball(ボビー・キンボール)の歌でしょう

か?個人的にはかなりきついものでした。

きついというのは音程がどうのこうのという事もありま

すが、何より本人がきつそうだったということです。

もっと力抜いて歌えばいいのになぁと思ってしまいましたよ。

それに比べると、Steve Lukather(スティーヴ・ルカサー)は安定していましたね。

MusicMan LUKE Steve Lukather ModelMusicMan LUKE Steve Lukather Model

Steve Lukather(スティーヴ・ルカサー)のギターの調子が悪かったのでしょう。

演奏している最中なのにも関わらずもめていました。

アクシデントもしくはトラブルだと思います。

写真は未確認ですが、当日使用していたギターと同じタイプのものだと思われます。

バンド全体、もっといえば会場全体に影響するほどのもめ具合でしたね。

「あれ?大丈夫かな?」とこちらが心配になるほどです。

音量が上がらなかったのでしょうか?

しきりに何かを上げろというゼスチャーをしています。

確かに少し聞き取りにくかったように思います。

ステージ上にローディーもしくはギターテクニシャンと思しき外人がやってきて、何やら話をして

います。怒鳴っているようにも見えました。(音量を考えれば誰でも怒鳴る事になるのかも)

しばらくして、そのギターテクニシャンがギターを持ってきました。

が、なぜかルカサーは無視(のように見える態度)をしています。

テクニシャンがギターを持ったまま20秒ほどステージ上にいるという結構珍しい場面を目撃す

る事になりました。結構長い間いましたよ!

テクニシャンはそのまま何も出来ずに一旦帰っちゃいましたし。

そして、今度は何も持たずにルカサーに駆け寄り何か耳元でしゃべっています。

後に推測するにこの時に「次のブレイクの場所でギターを取り替える」と言ったんだと思います。

次のブレイクの時にテクニシャンがギターを持ってきて、さっと取り替えていました。

すると、ギターの音量は比べ物にならないほど大きくなりました。

心配だったのはチューニングです。

やはりずれていましたね。1、2番線がずれていたのかな?

本人も大変そうでした。フロイトローズではなかったことが救いだったと思います。

音量が上がらなかった場合、単純に考えられるのは電池です。

あまり詳しい事は分かりませんが、もしピックアップがEMGなら電池の原因が考えられるのです

が、どうなんでしょうね?ありえるのかな?

初歩的なものですし、もしこんなミスをしてしまったら次の公演からそのギターテクニシャンは

ません
よ!?(間違いなくクビになっちゃうし)

どこかの接触不良か...

まぁ色々考えてみましたが、結論など出るはずも無く...。

こちら側からはルカサーは相当に悔しがっている表情に見えました。

(全てのやり取りは演奏中に起きたものです。)

と、めったにお目にかかる事ができない本格的なトラブルを見る事ができたという事は、ある意

味では貴重だったのかな?と思いました。

ルカサーによるチューニングがずれたギターに対する処置の仕方などは参考になりました。

直しながらもソロはしっかりと弾いていましたからね。

あわてる様子も無く、かっこよかったです。

昔の曲も何曲か演奏してくれました。

Hold The Line

Girl Goodbye

演奏してくれると思ってなかったのでとてもうれしかったです。

ペイチがいなかったので、Africaはやらないのかな?

と少し心配していましたが、最後の最後にやってくれましたし!

久しぶりに発狂してしまいましたね。

セットの規模を小さくして、アコースティックも演奏してくれました。

個人的にはこのときのバンドの音が一番かっこいいと思いました。

ルカサーの生のインプロヴィゼーションも聴く事ができましたし。

インプロヴィゼーションとは?(Wikiペディア)

↑数分に亘り特殊なスケールで演奏していたため、かなり奇抜に聞こえました。

あそこまで、奇抜なスケールで弾き倒すとは...さすがです...。

一般のリスナーには少しきついんじゃないかな?と思うほどでした。

Simon Phillips(サイモン・フィリップス)に関しては、ライブDVDなどで見る限り、ポップなフィ

ールで叩いている印象がありましたが、今日は全然違いました。

ロックフィールでしたね。個人的にはこちらの方が好きです。

Simon Phillipsもライブだとロックフィールになるんだぁというのが率直な感想です。

気に入らない?スティックを後ろに放り投げるアクションも見る事ができましたし(笑)

「バンッ!」「これ違う!!」「ぽい」みたいな感じでね...。

バスドラムから強い光が放たれていたのは印象的な演出でした。

メンバーの中で楽器に一番感情を込めているのは間違いなくMike Porcaro(マイク・ポーカロ)

でしょう。健在でした。彼のベースを弾く姿を見て僕は何度笑顔になったことでしょうか。

楽しそうに弾く姿を見て、あらためて楽器の持つ素晴らしさを実感しました。

演奏の方は会場の大きさのせいもあるかと思いますが、聞き取りにくかったです。

ルカサーの音ばかり追っていたのもありますが...。

Greg Phillinganes(グレッグ・フィリンガネス)キーボードとボーカルを担当していました。

途中、比較的長めの彼のソロがありました。

とにかくリズムがすごい。

16分で刻むリズム重視のフレーズを長めに演奏していたときは、口が開いてしまうほど...。

ロザーナのキーボードソロの頭がスイッチを入れ忘れたのか何なのか分かりませんが、音が

でませんでした!

最初、「間違えたのかい?」と思いましたが、その後の両手を挙げたアクションを見る限り、機械

のミスかな?と...。

その後のルカサーとのやり取りには少しヒヤヒヤしましたがね...。

そうだぁ、もう一つビックリしたのが...

座って見ている人が多かった事。

まぁ1、2曲ならともかく、結局全曲座ってみていましたからね。

見方も色々あるとは思うので、良い悪いというわけではありませんがビックリしましたね。

僕の感覚だと、座って見るというのはあり得ないものでしたので...。

のべ、2時間以上はやっていたのかな?

何だか、書く順番がバラバラになってしまった記事ですが...。

何はともあれ、横浜という素晴らしい場所でTOTOというすばらしいバンドの演奏を見る事ができ

たという事は、とても良い刺激になりました。

やっぱりTOTOはかっこいいな!と再確認できたライブでした。

帰ってからもニューアルバム「Falling In Between」を聞き返しています。

来年はどのバンドを見に行くかな?

すでにそんな事を考えてしまいそうです。

UDO音楽事務所で日本公演初日のセットリストを公開していたので紹介します。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

1.フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
2.キング・オブ・ザ・ワールド/King Of The World
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
3.パメラ/Pamela
 *album『セヴンス・ワン〜第七の剣〜/Seventh One』('88)
4.ボトム・オブ・ユア・ソウル/Bottom Of Your Soul
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
5.コート・イン・ザ・バランス/Caught In The Balance
 *album『マインドフィールズ/Mindfields』('99)
6.メイク・ビリーヴ/Make Believe
 *album『TOTO IV〜聖なる剣/IV』('82)
7.ホールド・ザ・ライン/Hold The Line
 *album『TOTO〜宇宙の騎士/TOTO』('78)
8.ストップ・ラビング・ユー/Stop Loving You (Acoustic)
 *album『セヴンス・ワン〜第七の剣〜/Seventh One』('88)
9.アイル・ビー・オーヴァー・ユー/I’ll Be Over You (Acoustic)
 *album『ファーレンハイト/Fahrenheit』('86)
10.クルーエル/Cruel (Acoustic)
 *album『マインドフィールズ/Mindfields』('99)
11.アイ・ウィル・リメンバー/I Will Remember (Acoustic)
 *album『タンブ/Tambu』('95)
12.ロザーナ/Rosanna
 *album『TOTO IV〜聖なる剣/IV』('82)
13.レット・イット・ゴー/Let It Go
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
14.エンドレス/Endless
 *album『アイソレーション/Isolation』('84)
15.アイソレーション/Isolation
 *album『アイソレーション/Isolation』('84)
16.ギフト・オブ・フェイス/Gift Of Faith
 *album『タンブ/Tambu』('95)
17.キングダム・オブ・デザイア/Kingdom Of Desire
 *album『キングダム・オブ・デザイア〜欲望の王国/Kingdom Of Desire』('93)
18.ハイドラ/Hydra
 *album『ハイドラ/Hydra』('79)
19.テイント・ユア・ワールド/Taint Your World
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
20.ホールド・ユー・バック/I Won’t Hold You Back
 *album『TOTO IV〜聖なる剣/IV』('82)
21.ガール・グッドバイ/Girl Goodbye
 *album『TOTO〜宇宙の騎士/TOTO』('78)
- - - - - encore 1 - - - - -
22.スピリチュアル・マン/Spiritual Man
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
23.ホーム・オブ・ザ・ブレイブ/Home Of The Brave
 *album『セヴンス・ワン〜第七の剣〜/Seventh One』('88)
- - - - - encore 2 - - - - -
24.アフリカ/Africa
 *album『TOTO IV〜聖なる剣/IV』('82)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

上記のセットリストは4月26日(水) 石川厚生年金会館で行われたものです。

が、僕が行ったライブも似た感じでしたので紹介しました。

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posted by taka at 22:00 | Comment(8) | TrackBack(1) | 音楽 | Edit

この記事へのコメント
TOTO便器会社の歌をバンドのTOTOが演奏していたかどうかというのは、ちょっとわかりませんね。
しかし、TOTO便器の歌のサイトがあります。チェックしてみてください。
http://www.toto.co.jp/kids/song/

TOTOのバンド名の由来でもう一つ説があります。
ラテン語の「Totus Toti」(すべて、という意味)からとったのではないか?
というものです。
どれが正しいのでしょうかね?

話は変わるのですが、橋詰さんはとてもギターに詳しくジョー・サトリアーニを聴いているので質問したいことがあります。
ジョー・サトリアーニがスティーヴ・ヴァイ監修のアルバム「Merry Axemas」の中で”Silent Night/Holy NIght Jam」という曲を演奏していますが、この曲のジャムの中で弾いているスケールなのですが、なにか2つのスケールを交互に弾いているように聴こえるのですが、音楽理論など全く知識がないので、なんなのかさっぱりわかりません。
あの演奏はカッコイイなぁと思っていたので、あんな風に弾いてみたいです。
(無理ですけど・・・)
Posted by せんちょう at 2006年05月10日 12:45
せんちょうさま>
TOTO便器...なぜかとってもローカルな意識になってしまいます...。出演者のせいかな?「ローカルっぺぇなぁ...」と独り言を言ってしまいました。(笑)
っていうか作曲者不明なんですね...。それもすごいです。売上金はきっとどこかに寄付されたのでしょう。1万枚以上売っているのですから立派な作品という事は間違い無さそうですね!!

バンド名の由来...全ての説を僕の知り合いのTOTOマニアにも聞いてみたいと思います。その方ネット環境にないもので...本当ならここに連れて来れれば良いのですが...。「Totus Toti」かぁなんだかこれもどこかで聞いた事があるような気がします。

Merry Axemas...あぁ知っています。が!!持ってないんですよ!なので、知人宅へ聞きに行ってきます。よって詳しい事は後にさせてもらいますね。僕が「KENNY WAYNE SHEPHERD」(ケニー・ウェイン・シェパード)にはじめて触れたアルバムです。確かそれを聞いた直後のに「KENNY WAYNE SHEPHERD BAND」のアルバムを聞いたのかな?上手でしたね。
http://wmg.jp/artist/kenny/
あれ?布袋さんも参加してましたよね?!
Posted by taka at 2006年05月10日 20:04
詳しいライブレポートありがとうございます。
当日は台風のように本当に風が強かったですね。あそこは埋立地なので比較的強風ですが、それでもいつもはあれほどではありません。(ゴミもいつもはもっとあります)
私は素人なので、ステージ上のアクシデント等は多分気がつかないと思います。
ですので、とても興味深い内容でした。(しかしメンバーも年取ったなぁ・・・)
Posted by じゅん at 2006年05月11日 19:16
ケニーは自分も大好きです。
3作目の『ライブ・オン』を購入して、やられました。
ケニー のギターもカッコ良かったのですが、バックをスティーヴィー・レイ・ヴォーンのバックをつとめていた”ダブル・トラブル”が参加していて、ケニーのバンド達よりも沢山の曲を演奏していて、カッコいいです。

「Merry Axemas」の中では、エリック・ジョンソンとブライアン・セッツアー・オーケストラがお薦めですよ。
Posted by せんちょう at 2006年05月12日 01:03
じゅんさま>
良かった...安心しました。あれが台風のように強い風だと言ってくれて...。
僕は生まれてはじめてあんな強風を体験しました。長野県は山に囲まれています。しかも僕が住んでいる地域は山の山に囲まれています。めったに台風など来ないし、年に一度の夕立で興奮するほどです。
春一番と言ってもこれに比べるとたかがしれています。あの日の横浜で「風が少しやんだかな?」と感じるくらいの風速くらいです。
どこから吹いてくるの?ちょっと壁くらい立てようよ!!!とか思うくらいでした。(笑)
じゅんさんのコメントで本当に安心しましたよ。
そうですね。昔じゅんさんが見た頃に比べると大分歳をとったんじゃないですか?逆に昔のビデオクリップを見ると若っって思います。ロザーナのクリップとかね...。4半世紀続けているのはやはりすごいことです。僕もあぁなりたいです。
Posted by taka at 2006年05月12日 09:16
せんちょうさま>
まさかここで「ケニー同盟」が結ばれるとは思いませんでした。しかも、衝撃を受けたアルバムも一緒です。「ライブ・オン」です。大体、ケニーの何に驚かされるかって「若さ」ですよね?確か「ライブ・オン」が発売されたのが99年。まだ10代だったのかな?ギリギリ10代か20代超前半か...そんな記憶があるんですけど...。
ダブル・トラブルですか...ちょっとチェックしてみます。

エリック・ジョンソン>
かっこいいですよね?意外に早弾きとかもするし...なんといっても彼のすごいところはボイッシングですよ!師ともそんな話で盛り上がりました。生で見ておかないといけないギタリストの話をしている中で僕が出しました。G3の映像やその他音楽系雑誌で彼のコードボイッシングの見て真似をするのですが、慣れたって瞬時に弾けるような押さえ方じゃなですからね...。幅も広いし...。
ボイッシングにかけてるな...そんな印象をもろ受けました。
Posted by taka at 2006年05月12日 09:33
エリック・ジョンソンは凄いですよね。
昔読んだ記事では、エファクターと電池の相性をエリック本人が熱弁していて、音を聴けばなんの電池を使用しているかわかるそうです。
そのぐらいトーンにこだわっているんですね。
Posted by せんちょう at 2006年05月14日 11:27
せんちょうさま>
電池?それはすごいです。そんな事考えもしなかったですよ;汗
電源については良く考えるけど...
まぁでもそのくらいしないとあぁはなれないのかな?さすがです...
Posted by taka at 2006年05月15日 17:23
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MT6月号 編集後記
引用文(概要): FREQUENCEでも紹介されていますが、5月6日にTOTOコンサートを観に行ってきました。演奏はとても素晴らしく感動したのですが、大きなホールだったために一つひとつの音が聴きにくい感があり残念でした..
ブログ名: Fuji
日付: 2006-06-04 12:10
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