Stevie Salas ColorcodeのベストCDを持ってきてくれました。
私も1枚所持していましたが、めちゃくちゃ久しぶりにStevie Salasを聴きました。
久しぶりに聴いて...
改めてStevie Salasのリズムギターのかっこ良さを感じました。
やっぱりかっこいいなぁ、リズムギター好きだなぁと。
友人が持ってきてくれたCDは以下の通り、
■アンソロジー・オブ・スティーヴ
ベストなだけあって、アルバムと通し聴ける(かっこいい)作品ばかりです。
ちょっとだけStevie Salas Colorcodeブームが来ている感じ(汗)
しばらくの間は比較的良いローテーションで聴くと思います。
友人がこの時期にStevie Salasを持ってきたのは不明ですが...
ちょうど気持ち的に良い時に持ってきてくれました。
本当に感謝ですね。
友人がStevie Salasの話しをしなければ、しばらく聴いていなかったかも!?知れませんし。
中には知らない曲もあったりして、新曲を聴いているような感覚で聴いています。
個人的には同ベストアルバムの4曲目「Blind」のリズムギターが好みです。
あぁかっこいい...
と、少しテンションが高くなってしまいます。
久しぶりに聴いてみて、「こんなに速弾きソロギターを弾く」人だったかい?
と感じてみたり...。
やっぱりFunkyだなぁと感じてみたり...。
Bluesのフレーズを盗み取りたいなぁと思ってみたり...。
TM スティーヴンスとのやり取りもバッチリです( ̄▽ ̄)ノ
私は歌が歌えない分(コーラスくらいなら可)、ちょっとジェラシーを感じてしまいますが...。(笑)
実はこの他にも久しぶりにブームが再来しそうなギタリストが数人いたりします。
後日、その類の記事を更新できたらと思います。
以下、Stevie Salasの詳細です。
■スティーヴィー・サラス(Stevie Salas)Wikipedia
地元でデス・キッドというバンドを結成してシングルを2枚出すものの芽が出ず、ロサンゼルスへ移る。家賃が払えずホームレスになってレコーディング・スタジオに寝泊まりしていた22歳の時にジョージ・クリントンに見出され、アルバム『R&B Skeletons in the Closet』(1986)でギターをプレイして世に出た。ブーツィー・コリンズ『What's Bootsy Doin'?』(1988)、ワズ・(ノット・ワズ)『What Up, Dog』(1988)へのゲスト参加、アンディ・テイラーやロッド・スチュワートとのツアーへの参加など、セッションやハウス・バンドの一員としてキャリアを積む。 そして1989年にアイランド・レコードとソロ契約してアルバム『スティーヴィー・サラス・カラーコード』(1990)を発表し、本格的にソロ活動を開始する。しかし、レコード会社との間にトラブルが起きて契約が終了、間もなくバンドのメンバーやマネージャーとも別れることとなる。 ソロ活動を続ける一方で、ブーツィー・コリンズ、バディ・マイルスとともにサード・アイとしてアルバム『ハードウェア』(1992)を発表、バーナード・ファウラーとともにニッケルバッグとしてアルバム『12ヒッツ・アンド・ア・バンプ』(1995)を発表するなどしている。 またギタリストとしても、グレン・ヒューズ、サス・ジョーダン、TM スティーヴンス、テレンス・トレント・ダービー、ほか多数の作品にゲスト参加してプレイしている。またソロ・デビュー時から一貫して日本での人気が高かったこともあり、厚見玲衣、杏里、稲葉浩志(B'z)、Cats In Boots、Char、TOKIO、長瀬智也、樋口宗孝、ほか多数の日本人アーティストと共演している。 |
こんなにたくさんの日本人アーティストと共演しているとは知りませんでした。
FREQUENCE.(橋詰隆志)




















私も今度チェックしてみたと思います。
↓この曲も入ってますね。。
http://www.youtube.com/watch?v=n-yNgAZPnnY&feature=related
入ってます!!
かっこいいですよね...。
87年から94年のベストなだけあってかなり網羅されている感じです。
2枚組みですから、ボリュームも満点ですね。
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