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2009年04月12日

Peavey 5150(音源あり)

久しぶりに自宅にPeavey5150しかない状況が続いております。

なので、久しぶりに5150の音源を載せてみようと思います。

ワン、ツー、せーの!!( ̄▽ ̄)ノ



5150 SETTING


せっかくなのでVan Halenのリフ(チョイスは単に好みです)を弾きました。

Groove、ポディション、奏法(ピッキング多すぎ)は全く別のものですけどね(汗)

下の音源はEQをいじったものです。(音の並び比較的上のものが正確)

レゾナンスやプレゼンス(Power Amp部)あたりを大胆にいじりました。

Gain(歪み)も若干上げてます。

 
5150の音はともかく...

5150で何を弾こう!?と考えているときにコピーした楽曲が耳に入ってきました。

ギターは16分音符が主体のリフなのでそれほど苦労はしませんでした。

一番苦労したのはドラム...

打ち込みですから、Grooveまではコピーしようとは思いませんでしたが...

それにしても専門外だったので、拾うのに苦労しました。

ハイハットは先に進んだ感じになったかな?

少しだけ意識したつもりです。

ベースはギターとユニゾンですので、してしてないようなもの。

ギターに関して、それでもEddieのGrooveをコピーしようかと思いました。

しなかった...のではなく、できなかったということです。(涙)

あれは真似できなかったです...o(T◇T)o

練習しても、ただの下手くそなギターにしか聴こえてきませんでした。

その練習はまた今後やっていくとして。

Grooveは自分の解釈で、自分が弾きやすいような(好きな)ものに変更しました。

全然話し変わりますが...

最近、ギターのメンテナンスをして大分音がよくなったんですね。

音が良くなったというのは少し誤解があるかもしれませんね。

正確にはPitch(ピッチ)が安定したと書きます。

それこそ、ずっとそのギターを弾いていない人じゃないと気がつかないことかもしれません。

聴いている人はそれほど変わっていないんじゃ?と思うかも?

ピッチが安定すると、とぉぉぉっても弾きやすくなります。

ピッキングニュアンスもコントロールしやすくなるし...

何せ、弾いていて気持ちが良いですね。

なので、最近はローポディションのEとかAとかDとかを鳴らしてばっかり。

root、5thなんかも綺麗になってくれます。

改めて、なるもさんモデルのギターのすごさを実感しました。

これでさらにギターを触る時間が増えそうな予感です。

FREQUENCE.(橋詰隆志)
posted by taka at 00:57 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音源 | Edit

この記事へのコメント
演奏の安定感が凄いですね。
ユニットで構わないんで
勝手に参加してください♪
(^-^;)。
Posted by TOUCKE at 2009年04月12日 04:39
TOUCKEさん>
コメント、ありがとうございます(y^^y)
文面にもありますが、実は自分が弾きやすいGrooveで挑戦しているので比較的安定しているのだと思います。
これが、他のGrooveだったりしたら...
安定はしないでしょうね(涙)
Posted by taka at 2009年04月13日 16:44
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