名前だけは聞いたことがあるけれど、音などは聴いたことが無いギターアンプばかり。
Blackheart(ブラック・ハート)やEpiphone(エピフォン)など。
正直、Epiphoneに至ってはアンプ出していたことすら知りませんでした(汗)
関連動画を見ていたら、興味深いアンプが出てくるわ出てくるわ...
それにしても、EpiphoneにしろBlackheartにしろのツマミが少ないですね。
Epiphoneのアンプに関してはコンパクトイフェクターでトーンの処理をするのかなぁ?
動画に登場してくるアンプはおそらく、「Valve Junior Extension Cabinet」。
公式サイトはこちらになります。
そもそも動画のコンセプトでもあるNY Amp Show、こちらに行ってみたい気がします。
たくさんのアンプを実際に聴くことができるんでしょうね。
動画に関して、57を手で持って音を収録しているところなんかもなんか良い感じ!!(笑)
他にもYouTubeには多くの「NY Amp Show関連」の動画がアップされています。
そのうちの一つ...
その他の動画に関してはpremierguitarをご覧ください。
ずっと見ていても飽きないですね(y^^y)
個人的には「Blackheart」の音が好きです。
いくつかの動画を見ている限り...NY Amp Showって地下で行われているんでしょうか?
どの動画を見ても同じような部屋、しかも窓が見当たりません(涙)
字のごとく、UnderGroundな世界ですね(汗)
アングラな世界...大好きです(o;TωT)o"
それはそうと...動画に出てくるギタリストは全員上手です。
プロなのか?アンプの技師なのか?
詳細はよく分かりませんが...
「外国のアンプ技師はギターも上手」という勝手なイメージがあります(汗)
NY Amp Showとは直接関係ないですが...
■65-Marquee Club 35Watt
詳細はこちら。サイト内で音源を聴く事ができます。
これも音源を聴く限り個人的に好きな音です。
左SOUND CLIP→Studio Sounds→
Matthew Sweet...の音源なんか特に好みで
した。( ̄▽ ̄)ノ
ただ、高いですね。4、50万円のアンプです。
このアンプは東京の渋谷、イケベ楽器アンプステーションで演奏できそうな感じです。
3ヶ月くらい前に寄ったところでした(汗)
これだけアンプがあると、気がつかなかったなぁ...。
検索用
■Black Heart(ブラック・ハート)
■Epiphone(エピフォン)
■BitMo Amp Mod Kits(ビットモー・アンプ・モッド・キッツ)
■Industrial Amps(インダストリアル・アンプス)
■Tone Junkies(トーン・ジャンキーズ)
■Tone Shop Wrecked Amp(トーン・ショップ・レクット・アンプ)
■Bugera Amps(ブゲラ・アンプス)
■65-London 18Watt
FREQUENCE.(橋詰隆志)




















アンプのサイズが小さいと 音の鳴りは どうしても 制約されてしまいがちですが、 このサイズで ここまでの音を出しているのがまた良いですね。
出てくるギタリストみんな うまいですね!!
アンプ技士とかのの可能性 大だと思います。。
ちょっと話はそれてしまいますが フジロックでも 演奏前に ローディの方やアンプ技士さんたちが ドラムやギターを試演奏 するのが ものすごい上手で、ローディの人たちだけでライブが 出来てしまうのでは、と思うぐらい上手でした。
大きなアンプを数多く鳴らしたわけでは無いので想像の範囲内の話のですが...
個人的には同感です。
ただ、アンプの種類や方向性などにもよりますよね...。
本当に皆さん上手です。
今日の動画に関して、ここで弾いて画面に出てくるだけでもすごく光栄な仕事だと思います(汗)
もし、そんなことが実現できたとしたら舞い上がっちゃうでしょうね。その点、あのギタリストたちの妙な落ち着き具合を見て...自分はまだまだなんだなぁと思ってしまいました(涙)
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